2007年04月25日

妄想街道目隠ししたまままっしぐら、崖から落ちて国は滅びる?w

首相、改憲に決意表明 自民集会で「GHQは素人」
「自民党は24日、 5月3日の憲法施行60周年を前に「新憲法制定推進の集い」を都内で開いた。安倍晋三首相(党総裁)は 「総裁として憲法改正を約束した以上は必ず政治スケジュールにしていく」と述べ、在任中の改憲実現への決意を表明した。同時に 「占領時代につくられた現行憲法を起草したのは、憲法に素人のGHQの人たちだった。基本法である以上、成立過程にこだわらざるを得ない」 と強調した。」

んまぁ。

ぼーっとする頭で
ぱそこんいじってみたら。

とうとう決意集会
やったのね。

先に私が
立花隆さんの記事拾ったのは
偶然じゃなかったのかなww

GHQの人たちが
憲法を作ったと言い切る裏に
何があるんだろう。

単に知らないだけなのか、
それとも・・・ねぇ。

いちお、
前回の記事に載せたリンク
再掲しとこ。

http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070414_kaiken/

http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/050509_kenpo/

http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/050517_futunokuni/

アベシ、
成立過程にこだわって
何か、いいことがあるのか?

誰が作ろうが
価値があるものはある。
ないものは、60年待たずとも、
自動的に壊れたはずだろ。

「占領時代につくられた現行憲法を起草したのは、憲法に素人のGHQの人たちだった。 基本法である以上、成立過程にこだわらざるを得ない」

なぁんて言うアベシに
この章をお見舞い。

いま憲法9条を捨てるのは本当に有利なのか
「いま大切なのは、 誰が9条を発案したかを解明することではなく(究極の解明は不可能だし、ほとんど無意味)、 9条が日本という国家の存在に対して持ってきたリアルな価値を冷静に評価することである。

そして、9条をもちつづけたほうが日本という国家の未来にとって有利なのか、 それともそれをいま捨ててしまうほうが有利なのかを冷静に判断することである。

私は9条あったればこそ、日本というひ弱な国がこのような苛酷な国際環境の中で、 かくも繁栄しつつ生き延びることができた根本条件だったと思っている。

9条がなければ、日本はとっくにアメリカの属国になっていたろう。あるいは、 かつてのソ連ないし、かつての中国ないし、北朝鮮といった日本を敵視してきた国家の侵略を受けていただろう。

9条を捨てることは、国家の繁栄を捨てることである。国家の誇りを捨てることである。 9条を堅持するかぎり、日本は国際社会の中で、独自のリスペクトを集め、独自の歩みをつづけることができる。

9条を捨てて「普通の国」になろうなどという主張をする人は、ただのオロカモノである。 」

ワタクシ、
これに全面的に賛成でございます。

だし、私の中で
凄く納得できたんだけど。

憲法9条は
捨てちゃダメだ。
何度でも言う。

この憲法の
本当の価値に気づかない奴なんか
この国を美しく出来ないし、
必要、ない。



SOBA様、ども。
直リンクでいただきますw
ブログへのリンクは
左サイドバーからどぞ〜

余談。

wikiで知りたい人、
幣原喜重郎GHQ
リンクはっときます

posted by 星影里沙 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

ずうずうしく転記してみた^^;;

明日も朝早いんで
お茶濁してよいかしらTT

村野瀬玲奈の秘書課広報室様の記事を
転記ちっくにしてはりつけとこ。

記事の趣旨自体は
賛同なんで。

ただ自分に
外国語の能力がないだけさ(爆

どなたかできる人、
手伝ってあげて〜〜〜

ではこれどぞ

*******転載開始******
「そいつは帽子だ!」でおなじみの沖縄の魂の詩人、ごんさんからの提案。まず次のリンク先をお読みください。

『七色の風よ吹け』
http://teagon.seesaa.net/article/39693270.html

安倍首相が「戦後レジームからの脱却」と位置づける改憲とその手続としての国民投票法のおかしさを、 ブロガー有志が日本だけでなく世界にも訴えようという試みです。

「レジーム(régime)」とは、フランス語で「政体」のこと。たとえば、民主政、君主政、共和制、立憲制などのことです。 日本は今民主主義のはず。「戦後民主主義」 をさかんに攻撃してきた自民党がそれを変えるというのは民主主義をやめて別の政体にするということですね。 いったい何の政体にするのでしょうか。君主政?封建制?独裁制?奴隷制?

「民主主義国」がレジームチェンジ、つまり「政体変革」をするというそのおかしさを日本だけでなく、 外国にも向けていくつかの外国語で発信しようというものです。その具体的作業はこちら

「国民投票法案を語る」

で進行中です。文案をみんなで考え、有志が翻訳をし、世界に向けて発送しているところです。私も派遣秘書として協力しています。

民主主義国が「政体変革」 をするというそのおかしさを日本だけではなく海外にも発信しようというこのアクションの趣旨に賛同していただける方は、 どうかコメント欄に賛同の言葉をお願いいたします。

************転載終了******

コメント代わりにTBもしとこ。
ずうずうしいんだけどTT

参院選1勝1敗は
新聞の予想されてた通りか。

はめられた感じもするが。

印象的だったのが
長崎市長選挙
亡くなられた伊藤さんの名前
書かれた方多かったみたいね。

凄く、人望
あったんだなぁ。

あらためて、追悼。

posted by 星影里沙 at 01:31| Comment(1) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

憲法を守れ。立花隆さんの記事クリップ。

今日は明日早出なんで
あんまし時間がない。

憲法関連の
立花隆さんの記事
クリップしとこうっと。

改憲狙う国民投票法案 憲法9条のリアルな価値問え

自民党改憲案に異議!憲法は誰を縛り誰を守るのか

日本を軍国主義へ導く「普通の国」論の危険性

あー
覚え書きには写してないんで
日経BPのままですぅ。

古い記事もあるけど
面白いよ。
納得できる。

最初の記事に関連だけど
文芸春秋のキャンペーン
新聞で見たな。

だけどこの
細川隆元「平和憲法創作記」はないなぁ。

さわりは記事でも知れるけど
読んでみたい。

まぁ、憲法9条が
幣原喜重郎の深謀遠慮というところは
面白いと思う。

ここここw
(ちなみに最後の記事からw)
「愚か者というのは、 彼らが戦後日本の繁栄のもとを築いたのが憲法第9条だということがわかっていないからである。そして、日本が憲法第9条を捨てて「普通の国」 になるということは、日本の繁栄のカギを捨てると同時に、 国際社会において最も名誉ある地位を捨てるに等しいことだということがわかっていないからである。

幣原の深謀遠慮は、アメリカをして、 憲法第9条の作者はアメリカであるかのごとく思いこませた。 憲法第9条はアメリカの理想主義が日本に無理やり押しつけたものであるかのごとく思いこませた。だからこそ、 アメリカが日本に再軍備を迫ろうとしたとき、日本が憲法第9条をタテにそれを拒もうとすると、 アメリカはそれ以上の無理押しができなかったのである。

日本の解釈改憲の歴史は、アメリカがふっかけてくる無理難題 (日本はもっと軍事的に貢献せよ)を、日本が憲法第9条をタテに拒みつづけた歴史でもある。そして、アメリカにじりじり押しまくられたが、 それでも、最後の一線だけは守り通してきた歴史でもある。

一口にいうなら、憲法第9条は、日本の国益を守る最大の壁であり、柱だった。冷戦時代、 日本の国益は、アメリカに身を寄せて、アメリカから最大限の保護(軍事的、経済的)を引き出しながら、アメリカに対する貢献(軍事的、 経済的)は最小限にとどめることにあった。それを可能にしたのが、憲法第9条だった。日本がこの防護壁のかげに身を隠すと、アメリカは、 それ以上日本に迫れなかった。その防護壁はアメリカが作り、日本に押しつけたものだったからだ。

いわば、アメリカは日本に戦争に勝ったのに、 外交のテーブルでまんまと一杯食わされたのである。日本はアメリカを「お番犬さま」(椎名外務大臣の名言)に仕立てあげ、 ありがたがって見せつつ、最大限の利益を引きだしつづけたのである。」

なっとくw

アメリカの完全なポチにならないための
防護壁
そして
繁栄するための
大事な最後の糸
憲法第9条w

これを捨てようとする動きとともに
日本の凋落って始まったんぢゃないのかなぁ。

軍需産業が拡大すれば
どんどん予算を圧迫して
破綻しまくっていったのは
アメリカだってソ連だって
にたよーなものって事だし。

「もう冷戦はやめよう。我々がこんな無益なことをつづけている間に、 日本にいいようにされてしまったではないか(この前後、日本経済はバブル的大繁栄の頂点にあり、 それに対してアメリカもソ連も過大な軍事費ゆえに経済的に破綻しつつあった)」

ねー。

日本も同じ轍を踏むのが
良いと思われてるのかな。
幣原サンが守り通したものを
アベシは壊す気だね?(爆

真ん中の記事は
覚えといて損はないことが一杯だな。

憲法ってそもそもなんなのか。
憲法は権力者が守るべき命令の集合であるとか。

時間がないから斜め読みしかできてないけど
引用して使ってみたら説得力出そうかも(爆

あまり上手く引けてなくてごめんです(爆

ぢゃーねる。

お休み・・・( ¨)( ‥)( ..)( __)ZZZzz

***************

追記。リンクおかしかったですね^^;;

今修正しました。4/22 18:00

posted by 星影里沙 at 01:12| Comment(3) | TrackBack(3) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

キモイ、キモイ、美しい国がマワル><

<美しい国>安倍政権、精神面の大合唱 HPで一般募集も
保守主義を掲げる安倍政権が、国民の精神面に働きかける取り組みを強めている。首相直属の教育再生会議が道徳の教科化や「親学 (おやがく)」の創設を提唱し、20日から首相官邸のホームページで「日本の何が美しいのか」を一般から募集するイベントも始めた。

 首相は就任以来、「美しい国、日本」を繰り返し、「美しい国づくり企画会議」 も作った。募集はこの会議が行い、「普遍的な価値のあるものを見つけ伝えていく」(企画会議事務局)という。

 ただ、同会議で座長代理を務める山内昌之・東大大学院教授は、 注意すべき点として19日付の内閣メールマガジンで「美しい国づくりが内向きの発信にならないこと」を挙げ、 「自己中心的にならずに平和な国づくりとしても努力しなくてはならない」と自己陶酔に陥るのを戒めた。

 各省庁も「美しさ」のオンパレードだ。農水省は2月「美しい森林づくり推進国民運動」 を提唱し、環境省は6月に策定する環境立国戦略の基本理念に「美しい国づくり」を盛り込む。

 一方、教育再生会議は今月17日、第2分科会(規範意識)が、 親にあるべき姿を教える「親学」を提起。同会議は道徳を教科にすることでも一致しており、5月にまとめる2次報告に盛り込む方向だ。 教科になれば、いずれ道徳面での評価が行われる可能性もある。

 「美しい国」の合唱に関して、首相に近い八木秀次・高崎経済大教授は 「国民一人一人が日本をもっと良くするための精神的な運動をやろうということじゃないか」と指摘、「国家の根幹、 国民意識の基本にかかわる問題について、政府として取り組み始めたということだろう」と話した。

 これに対し、近現代史に詳しい作家の保阪正康氏は 「美しい国という抽象的な言葉を政治目標に据えるのは、 皇国や臣民というあいまいな言葉を多用して政治を揺さぶった昭和初期の軍人を想起させる」と懸念を語った。」

率直に言って。

キモイ><

タイトルからしてキモイ。

安倍政権、精神面での大合唱。

最後に出ているけど
昭和初期の軍人のようだ><

道徳面での評価って
なんなんだ。

そんなところまで
決められるのか
人間の価値を。

もう
「美しい国」用
コピー人間量産体制発動か><

価値観は決して一つではないし。
一つの決められた道徳の枠を
押し付けられるなんざぁ
跳ねっ返りがいっぱい
出来るだけのような気も
しないでもないが。

かく言う私も
そんなこと言われたら
言われたことと逆のことを
やってみたくなる。

私はさ。

やられると嫌だから
やらないってのが
基本だし。

難しい理屈だの
教科化する必要だの
全然感じないが。

なんか
誇張されすぎの臭いぷんぷん・・・

こんなのに踊らされるくらいなら

子供たち、

学校から、逃げてくれ・・・><

**********

それにしても、眠い・・・
今日の元気はきっと
職場のパソコンに吸い取られたんだわ。


覚え書き的にして
もうねよ><

 

posted by 星影里沙 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月20日

憲法の重さはいくら?^^;;

最低投票率めぐり対立 国民投票法、24日公聴会
「参院憲法調査特別委員会は19日、憲法改正の手続きを定める与党提出の国民投票法案を審議した。野党側から 「わずかな有権者の賛成だけで憲法改正が実現されていいのか」(共産党の仁比聡平氏) などと最低投票率の規定を盛り込むべきだとする意見が相次いだが、与党側は導入に否定的考えを示した。理事懇談会で23日に参考人質疑、 24日に仙台名古屋両市で地方公聴会を開くことで一致した。」

否定する
納得できる理由がないよな。
最低投票率の導入。

納得できない理由?

最低得票率を導入しちゃったら
自分たちの思うとおりに
憲法変えられないからだろ〜。

ちやうのかな
自民党。

もう一つ
ニュースを覚え書き的にはっとこ。

国民投票法案 衆院通過/ 浅い議論 深い憂慮
「衆院本会議は十三日午後、 憲法改正手続きを定める国民投票法案の与党修正案を自民、公明両党などの賛成多数で可決、参院に送付した。

 「憲法を変えたら、この国はどうなるのか」。国民投票法案が衆院を通過した十三日、 県内の識者や戦争体験者らからは、改憲への一歩を踏み出すものと不安や懸念の声が相次いだ。一方、「議論に先立つ法整備は必要だ」との声も。 護憲団体や平和団体は相次ぎ、抗議声明を発表した。憲法施行六十年。国民の議論が深まらないまま加速する改憲の流れ。 最低投票率の規定がないなど多くの問題を抱え、審議は参院に移る。

 元ひめゆり学徒、宮良ルリさん(80)は「国民投票法案は改憲への第一歩であり、 非常に悔しい。憲法を変えたら、どういう国になっていくのか国民は分かっているのか」と憤る。

 沖縄戦で多くの仲間を失った。「今の憲法ができた時、戦争体験者たちは、 これでもう戦争はなくなると喜んだ。六十年ほどで改憲してしまうのは、のど元過ぎれば熱さを忘れるのか」といら立ちを隠さない。 深まらない議論に「国民の多くが忙しさにかまけて憲法に関心が薄いように見える」。

 県憲法普及協議会の加藤裕事務局長(42)は 「最低投票率や日数もじっくり議論しておらず、公務員や教員の運動制限も問題。 国民全員が自由に平等に議論して意見を反映できる仕組みになっていない」と批判した。

 一方、那覇青年会議所の添石幸伸理事長(37)は「国民投票法自体は必要なこと。 感情やイデオロギーを超え、憲法をより良いものにしていく議論は大事で、先立つ法的整備は必要だ」と話す。 「ただ今回どれだけその中身が周知され、議論が熟成されたか。国民が問題意識をもって理解しているかを考えると怖い部分もある」 との考えを示した。

狩俣さん9条改正反対 島尻さん戦争直結せず
参院補選 候補者賛否

 衆院を通過した国民投票法案について、 参院沖縄選挙区補欠選挙に立候補している狩俣吉正さん(57)は反対、島尻安伊子さん(42)は賛成と、賛否が分かれた。

 補選の当選者は同法案の審議に加わることになる。

 狩俣さんは「改憲イコール前文と九条の改正。これに賛成できない。当選したら、 明確に反対していく」と主張。最低投票率に関する規定がないことなどを疑問視した上で、「手続法の中身に問題が多すぎる。 最高法規である憲法を改正する手続法としてはお粗末だ」と述べた。

 島尻さんは「国民投票法案も、憲法改正にしても、 戦争ができるようになる法整備ではないと信じている」と強調。「憲法はさまざまな解釈がなされており、整備は必要。ただ、 これまでのプロセスで民主党の政争の具にされ、結果的に強行採決になったのは残念だ」と語った。

県内各団体から抗議声明相次ぐ

 憲法改正手続きを定める国民投票法案の衆院通過を受け、 県内の護憲団体や平和団体は十三日、相次いで抗議声明を出した。県憲法普及協議会(高良鉄美会長)と沖縄人権協会(福地曠昭理事長)は、 連名による声明で、「そもそも憲法は、国民が自らの人権を守るために、国に対してそのあり方を命じる最高法規なのだから、 その時々の一時的な世論によって左右されるべきものではない」と指摘。同法案を「与党が改憲しやすいように、 形式的にだけ手続きを整備しようとしたものにほかならない」と断じた。

 第9条の会・沖縄うまんちゅの会(安里武泰ほか共同世話人)は 「国民投票法が制定されると、与党の計画通りに憲法改悪が強行され、日本はかつてのような戦争の暗黒に引きずり込まれてしまう」 と厳しく批判。「基地の島沖縄が侵略戦争の出撃基地として、ますます強化されていく」と危機感を示した。

 県労連や自由法曹団など十七団体でつくる県憲法改悪反対共同センターは 「県民は六十二年前の戦争で多大な犠牲を受け、戦後も引き続き広大な米軍基地が居座り続け苦しめられている。 こうした危険な動きにもっと敏感に声を上げなければならない」と訴えた。

 沖縄平和運動センター(崎山嗣幸議長)は、今回の採決を 「平和憲法の改悪をもくろむ第一歩。到底許されない」とし、参院での慎重な審議を求めた。」

以上、沖縄タイムズでした。

戦争の痛手を
直接受けて
今も基地がおかれている県だからこそ
憲法を変えることの危なさを
1番身にしみて
知ってるんじゃないか。

そして、沖縄の声を
他人事にしていーのか。

基地の騒音
アメリカ軍による被害とか
ちゃんと知ることの出来ないところを
もっと教えて欲しい><

1番クローズアップされがちなのは
モチロン前文と9条の修正だけど

福祉とか人権が全部
自己責任の名の下に
削られて。

将来的に
憲法変えられたら
戦争できる部分以外でも
自分の首絞めること
もっと知らないと。

自民党の憲法については
前文よめる所もあるけど
長いなと思ったらこっちのリンクでもいいかも。

http://www.janjan.jp/government/0406/0406266100/2.php

 

  

 

posted by 星影里沙 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

言葉にごってますが許して〜^^;;

まずは。
長崎市長、
お悔やみ申し上げます。

この件について
何か書こうかなと思ったけど
どうにも考えが纏まらない。

他のブログでいろいろ書かれていることで
私も共感したところがあるってだけ
言わせてください(ーー;)

なんか軽く言ったら
全て含めたみんなに
失礼な気がする><

別のニュースを貼り付けておこう。

国民投票法案採決強行は最大の愚挙 (ゲンダイネット)
「衆院を通過した国民投票法案は参院の超スピード審議を経て早期成立の見込みだ。改憲をめざす安倍首相は「してやったり」だろうが、長年、 憲法改正に取り組んできた自民党幹部たちは「これで改憲はパー」とカンカンだ。なぜか?


 13日、衆院本会議で民主党内改憲派・枝野幸男議員は、安倍に向かって、 「あなたは究極の護憲派だ!」と批判した。せっかく、与野党協力で国民投票法案を練り上げてきたのに、 強引に成立させようとするから協力関係が壊れてしまったじゃないか、というわけだ。

 安倍が法案成立に“前のめり”になったのは、 7月の参院選の争点として憲法改正を考えたから。これなら得意のテーマだし、指導力も発揮できると、 「改憲の前提となる国民投票法案を5月3日の記念日までに成立させろ」とハッパをかけた。

 これに反発した民主党が独自の修正案を出し、 自民は歩み寄らず単独強行採決となったわけだ。

 自民党の改憲勢力は、「これで改憲の第一歩を踏み出した」と喜んでいると思いきや、 「安倍は余計なことをしやがって」と怒り心頭なのだ。幹部が言う。

「改憲にはまず衆参両院の3分の2の議員の賛成が必要だから、 確実に野党を取り込まなければならない。だから、国民投票法案と憲法改正はセットで、与野党が協力することが必須条件でした。 00年に憲法調査会ができて以来、民主党には最大限の配慮をし、国民投票法案も昨年秋に民主党が出してきた修正案を丸のみした。 これはイザ改憲の時、野党側に『国民投票法案に賛成したのに、今さら反対はないだろう』というシバリをかける重要な意味があったのです。 それを安倍首相は目先の選挙のために民主党を反対に追いやり、さらに改憲で分裂状態だった野党を結束させてしまったのです」

 これで自民党の「与野党一緒に憲法改正」という思惑は崩れた。安倍の大チョンボ。 北朝鮮問題しかりだが、「毅然として」「言い続けることが使命」なんて単細胞発想では政治は進まない。

【2007年4月14日掲載記事】」

へーっ。
ある意味面白いぢゃないか。
意外にアベシのせいで
改憲できないかもって
言うわけだね!

衆議院は
復党問題とやらの茶番のせいで
三分の二とれるかもしれんが
参議院のほうがそうはいかんもんなぁ。

強硬に行きゃ
何事もうまく進むって思う
そんな傾向見えてるな。

まぁこのパターンの場合は
強硬に行ったがために
見事に自滅しそうなんだけど。

憲法はねぇ。
私は改めて欲しくないので
まぁこの通り自滅してくれれば
率直に嬉しいんだがね。

自民党の案は
全面的に賛成できませんので。

戦争できる国への第1歩だけじゃない。
弱者に対しても
平気で自己責任って書いてある。

これを急いで通したいために
自爆するか。

笑いものだろうw

このまますくんだまま
進むのかな。

民主主義を無視しようとしているオトコが
「民主主義に対する挑戦」なんて言うのも
おかしいなと思うけどね。

しばらく目を離すわけにはいかないな〜

 

posted by 星影里沙 at 01:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月17日

小ネタ?TMが生まれ変わった・・・らしいw

あぁ、だるい。
けどまぁ。
一つは目を引いたんで
ニュース貼り付け〜

<国民対話集会>東京・秋葉原で政府が縮小開催 TM批判で
「政府は16日夜、「やらせ質問」などの問題で廃止になったタウンミーティング(TM)に代わる新たな国民対話集会 「新しい国民との直接対話」を東京・秋葉原で試験的に開催した。TMの過剰経費や動員への批判を踏まえて、 会場に都中小企業振興公社の庁舎を使い、参加募集も70人程度に抑制したが、 当初66人の申し込みがあったにもかかわらず会場に足を運んだのは36人にとどまり、動員までした以前とは様変わりの「簡素化」となった。

 テーマは行政改革で、渡辺喜美行政改革担当相が出席した。

 「直接対話」はこの日限定の試行で、参加者は内閣官房のホームページを通じて募集。 TMが最大2000人規模、1回あたりの経費が1000万円を超えていたのに対し、今回は開催経費を約100万円に抑えた。

 TMで謝礼付きの質問依頼などが発覚した質疑応答では、 事前調整せずに挙手した参加者をその場で指名する「ぶっつけ本番」の形をとった。会場は空席が目立ったが、 出席者36人の約3分の1の10人が質問の挙手をし、全員が発言した。参加者からは、TMの調査委員会報告書について 「事務担当者に責任を転嫁するような書き方ではなかったか」という質問があり、司会の世耕弘成首相補佐官は「大前提として、 基本理念を整理して持っていなかった」と説明した。政府は7月にも本格実施したい考え。」

まぁ一見のかたちとしては
こうあるべきってのはあるかなあ。

無理やり人を集めてもねぇ。
無理やり話題決めてもねぇ。

そしてそこまでお金つぎ込んで
どうするんだって話もある。

でもさ。
ここで問題かなって思ったの
「大前提として、基本理念を整理して持っていなかった」
って発言。

基本理念なんかなくて
つまりは。
人に自分たちの考え方を
押し付けられたらいいんかなw

ちゃんとした理念も持たずに
国民の声を聞きに行って討論していたのかと思うと
なぁんか今更ながらに
情けないやね。

この会も
ちゃんと理念もってるんかいな。
大丈夫かYO。

心配だなぁww

 

posted by 星影里沙 at 01:29| Comment(2) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

ヘドロどころか猛毒を被るオトコ。

うーんうーん
(-ω-;)ウーン

夜おそくなっちまった。
こんなんばっかり〜〜w

とゆーわけで
またこいつかって記事を貼り付け。

松岡デタラメ大臣「交際費」8648万円(9年分)使途不明 (ゲンダイネット)
「松岡利勝農水相のデタラメ金銭疑惑がまたまた浮上。資金管理団体「新世紀政経懇話会」が、 97〜05年の9年間の政治資金収支報告書に「交際費」として計上した総額8648万円の使い道を全く記載していなかった。

 12日の朝日新聞によると、 松岡氏の団体の交際費は98年の245万円から毎年増え続け、05年には2104万円に上った。ところが、 それら交際費は総額しか記しておらず、いつ、どんな目的で、誰に、いくら支出したのかを年々分かりにくくしているという。また、 松岡氏が代表を務める「自民党熊本県第三選挙区」や「松岡利勝後援会」の収支報告書でも、 交際費を計上しながら内訳を全く記載していなかった。

 政治資金規正法は、1件5万円以上の交際費は領収書を添付し、 金額や支出先などを明記するよう義務付けている。

 05年に1000万円以上の交際費を計上したのは松岡氏以外には、安倍首相 (1002万円)と麻生外相(2637万円)だけ。これだけ使って内訳を伏せたら、疑われても仕方ない。

【2007年4月12日掲載記事】」

またかよ。

ていうか、いくつ疑惑があるんだ。

出すぎだろ。

今度はこれが騒がれ始めたら
誰のあらを捜し出すんだろーな。

こないだの還元水騒ぎのときは
中井サンが引き合いにされてたが
向こうはちゃんと説明して修正したのに
いまだ〜に自分は訂正しようともせずに。

今回また
こんなことが出たら
ほかに交際費を
きちんと内訳出さなかった人を
すでに探してあるんだろーね?

ずるいから、
そのくらいのことはしてあるんだろ。

あ〜やだやだ。

人の振り見て我が降りなおすどころか。
人の振り見て・・・

自分は安心するんですかい。

人じゃねぇ、こいつ(爆

いつまでコイズミとアメリカ
恩義感じ続けてるんだか。

さっさと切れよ。

コイツすら切れないようなソーリに
道徳なんぞ語る資格は、ない。

posted by 星影里沙 at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

気になる国民投票&アベシと桜の感慨((^^;)

こんなんを
ご丁寧に書いてくれてる。

国民投票法案、 国会法改正案の要旨
 
「衆院本会議で13日可決した国民投票法案、国会法改正案の要旨は次の通り。

 ▽国民投票法案

 【国民投票の対象】
 一、憲法改正に限定。
 二、一般的国民投票のうち、憲法改正を要する問題などの国民投票制度は中長期的な検討課題とする。(付則で規定)

 【投票期日】
 国会の発議後60日から180日以内で国会の議決した期日。

 【投票権者の年齢】
 一、18歳以上の日本国民。
 二、施行までに18歳以上20歳未満が国政選挙に参加できるようにするなど公職選挙法、 民法など関連法令の規定に必要な法制上の措置を講じる。それまでは国民投票の投票権を有するのは20歳以上の者とする。(付則で規定)

 【投票用紙への賛否の記載方法と「過半数」の意義】
 一、あらかじめ投票用紙に記された「賛成」「反対」の文字を〇で囲む。「賛成」を二重線などで消したのは「反対」として有効。
 二、白票等は「無効」とし「投票総数」に算入しない。「賛成」が投票総数の2分の1を超えた場合は憲法改正を国民が承認したものとする。

 【国民投票運動が禁止される特定公務員】

 中央選挙管理会の委員や従事する総務省職員ら。裁判官、検察官、 警察官らは禁止しない。

 【公務員等の国民投票運動】
 一、公務員や教育者がその地位の影響力、便益を利用して国民投票運動をすることはできない。ただし、違反した場合の罰則は設けない。
 二、公務員の政治的行為の制限に関する国家公務員法などの規定に必要な法制上の措置を講じる。(付則で規定)

 【国民投票の周知】
 一、国民投票公報は客観的、中立的で分かりやすい説明にする。
 二、テレビや新聞等での無料公報枠では改憲案の内容について客観的、中立的な公報枠を設ける。賛成意見、反対意見を公平かつ平等に扱う。

 【国民投票放送】
 一般放送事業者等は、国民投票に関する放送について放送法の「政治的公平」などの趣旨に留意する。テレビ等の有料意見広告(スポットCM) は投票期日前2週間は禁止。

 【施行期日と施行までの国会法適用特例】
 一、国民投票本体の施行期日は公布の日から3年を経過した日とする。(付則で規定)
 二、施行までの間、憲法調査会は「調査」に専念し、改憲原案の提出、審査は行わない。(付則で規定)

 ▽国会法改正案

 【憲法改正案の発議】
 一、議員の改憲案発議には衆院で議員100人以上、参院で50人以上の賛成が必要。
 二、改憲案は、内容で関連する事項ごとに個別に発議。

 【憲法審査会の設置】
 日本国憲法などについて調査し、改憲案などを審査するため、両院に憲法審査会を設置。」

はーあ
反省も何もなぁ><

まず過半数の意義の時点で
やっぱり最低投票率の規定ないし。

ほんの少しの国民が
賛成しただけで
憲法変わっちゃったら
やるせない。

つーか不条理にもほどがある。

そして公務員などの国民投票運動について。
罰則は設けないっても
この項目、
いつどういうときに
拡大解釈されるか
附則で罰則とか規定されちゃうか
わかったもんぢゃないやん。

地位を利用した投票運動って
たとえばどんなんよ。

地位を利用しない投票運動って
たとえばどんなんよ。

誰か説明求む(爆

客観的、中立的な公報・・・か。

この時点ですでに
どっか偏ってるんだけど
このあいまいな定義をもって
公報してもなぁ。

絶対何かがゆがんで
伝えられると思う。

メディアって怖いんだよ〜〜><

それから政党別とかの宣伝CMのことについては
省かれている気がするな
この記事からは。

ちょっと調べてる暇がないが。

あの不公正な項目は
とりのぞいたんだろーかね・・・

そして最後に
国会の発議だけど。

たった100人の賛成で
いいのか。

たった100人。

定数480人だよ、衆議院。

たった1/4で発議できるのか。

憲法って
そんなに軽い文章かい?

どんどん薄っぺらになってる気がして
情けないんですが。ひじょーに。

参議院にしたって。
今242人でしょ。

それがたったの50人でOKなのか。

軽く考えすぎだろ、憲法を。

ただの紙切れじゃないだろ。

(-ω-;)ウーン

さっきウェブ検索して
ひろったやつ。

http://www23.atwiki.jp/peaceonpeace/pages/379.html

少し古くても
読み捨ててはいけないと思うぞ、これ。

最後にーーー。

芭蕉の句引用…首相、桜を見る会で「美しい国に」
「■1万1000人、 宮本警部夫人も

 安倍晋三首相主催の「桜を見る会」が14日午前、東京新宿御苑で開かれた。 五輪女子マラソン銀メダリストの有森裕子さんや女優の蒼井優さんら、スポーツ界や芸能界、政財界などから約1万1000人が招かれ、 首相とともに満開の八重桜を楽しんだ。 東京都板橋区の東武東上線ときわ台駅で線路内に侵入した女性を助けようとして殉職した宮本邦彦警部の妻、礼子さんの姿もあった。

 昨夜の大雨から一転、初夏を思わせる陽気のなか、首相は、松尾芭蕉の 「さまざまのこと思い出す桜かな」の句を引用し、「今日は皆さんもいい思い出をつくっていただきたい」と上機嫌であいさつ。そのうえで 「国会もいよいよ後半戦だ。日本をもっともっと素晴らしく美しい国にするために私も全力を傾ける決意だ」と表情を引き締めていた。」

似合わないな、桜。
桜がカワイソウ。

さまざまの こと思い出す 桜かな

平凡ながらも
うまく表現してるやつだが。
この句を吟じて
アベシは何を思い出したんだ。

おじーさまのことか(爆

このページの句の説明が
凄く気にいったんで
リンク貼り付け〜〜〜。

http://www.st.rim.or.jp/~success/samazama_ye.html

これと重ねると
なんか違和感感じちゃう。

あと美しい国が
繰り返されることによって
極限まで軽くなってますが><

お願いだから
もう言わないほうがいいYO.
美しい国なんて。

貴方が喋ると
言葉が死んでいく・・・

posted by 星影里沙 at 00:51| Comment(6) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

orz...

<国民投票法案>衆院特委で可決 今国会成立ほぼ確実に 
「衆院憲法調査特別委員会は12日、国民投票法案の与党修正案を自民、公明両党の賛成多数で可決した。民主党が提出した修正案は、 与党案の採決に反対した野党が委員長席に詰め寄る混乱の中、賛成者が確認できないまま否決された。 与党は13日の衆院本会議で与党案を可決し、16日から参院で審議を進める方針。同法案が今国会中に成立することはほぼ確実となった。

 同法案は憲法改正に必要な国民投票の手順を定めるもので、成立すれば、 1947年の現行憲法施行以来、初めて憲法改正の具体的な手続きが法的に確立される。

 委員会で野党側は「審議時間が不十分だ」などとして採決を行うことに反対したが、 中山太郎委員長は討論の時間が終了したことを宣言し、採決に踏み切った。

 民主党は同党修正案の否決を受け、 党憲法調査会で13日の衆院本会議で与党修正案に反対することを決めた。

 一方、自民、公明両党の国対幹部は国会内で会談し、 13日に衆院本会議で採決する方針を改めて確認。衆院通過後、16日に参院本会議と参院憲法調査特別委員会で与党修正案の趣旨説明を行い、 審議入りさせる構えで、5月3日の憲法記念日までの成立を目指す。

 同法案は、(1)投票権者は18歳以上で、 公選法や民法の改正により選挙権年齢や成人年齢が引き下げられるまでは20歳以上(2)賛成・ 反対票を合計した有効投票総数の過半数の賛成で成立(3)法案成立後3年間は衆参両院に設置する「憲法審査会」で憲法改正の審査・ 提出は行わない(4)憲法改正案は関連する項目ごとに区分して行う――などが柱。

 同法案は昨年5月、自公両党と民主党がそれぞれ独自の議員立法として衆院に提出。 その後、同年12月まで3党の共同修正を目指し協議していたが、今年3月に自公両党が単独で修正案を提出し、 今月には民主党が別の修正案を提出。国民投票の範囲を憲法改正に限ると主張した与党側に対し、民主党は範囲の拡大を要求し、一致しなかった。 」

与党大暴走の予感><

衆議院議員選挙はまだか><

野党の主張を
職権とかでねじ伏せる浅ましさ。

情けない><

とゆーか、見苦しい><

あきらめたくないんだがな。

確実ってタイトルも気に入らんが。

だって、もぉどうしようもないって
言ってるのといっしょ。

そんなのは嫌だ。

まだ訴え続けたら
どうにか、なるんかな。

今日、大阪
市役所前で
はがきが配られていたらしい。

妹が持ち帰ってきたもので
私も詳細は知らないのだ。

表書きは総理官邸の住所
そしてアベシの名前

裏を返すと
こんなことが書いてある。

「私たちの請願
☆私たちは平和憲法の改悪に反対です
☆「国民投票法」は絶対に成立させないでください!廃案を求めます
☆私たちは「戦争が出来る国」を求めていません!
☆弱者切捨ての政策を改め、格差社会の是正に尽力すべきです」

下には自分なりの一言も
書き加えられる。

もしご存知の方がいたら
どんな人たちが配っていたのか
教えてくれないかな。

妹は改憲したほうがいいから
興味ないとかは言ってたけどね。

人それぞれで
とやかくはいえないが。

改憲をされる箇所にもよるし。
万が一でも9条とか、
基本的人権の項とか触られたら、
私は嫌だな。

このはがき、出してくるか。

名前書く欄がまだあと3つあるんだけど
嫌だと思っている人、
ほかにいないだろうかね。

いたら一緒に名前書くが。

最後にひとつ
個人的に見てみたいと思ってるものを、ひとつ。

「つらいかなしいめにあって…」亀井静香氏、参院選CMで熱唱
「 「つらいかなしいめにあって やっとわかった親心」。国民新党の亀井静香代表代行が12日、党本部で参院選用のテレビCMの撮影に臨み、 熱唱を披露した。
 歌は亀井氏が「政界入りの直後に知り合った」という川内康範氏作詞・作曲の「おかあさん」。「筋の通った政治、 人に優しい政党というイメージにぴったり」と考えた亀井氏は川内氏に党のテーマソングにしたいと要請。川内氏は快諾し、 歌唱指導までするサービスぶりだったという。
 川内氏が作詞した「おふくろさん」をめぐる歌手、森進一さんの歌詞改変騒動について、亀井氏は「川内先生のお世話になったんだから、 礼儀をわきまえないといけない」と一刀両断。自らの歌については「演説のやり過ぎで声がかれていたから35点」と自己採点していた。 CMは今月中にも放送される。」

「おかあさん」の歌詞は知らないけどさ。
このCM,みてみたいw
おふくろさん騒動は
とりあえず目をつぶるが。


 

 

posted by 星影里沙 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

手みじかにやるか。

国民投票法案12日採決 野党反発「審議不十分」
「自民、 公明両党は11日の衆院憲法調査特別委員会の理事懇談会で、 憲法改正手続きを定める国民投票法案を12日の委員会で採決するとの執行部方針に基づき、12日の委員会開催を提案した。野党側は 「審議が十分尽くされていない」と反発したが、中山太郎委員長が職権で開催を決めた。与党側は委員会採決に続き、 13日の衆院本会議で可決の方針。民主、社民、国民新の野党3党は12日の与党側の対応をみて判断。」

まぁたいつぞやのパターンで
ごり押しする気だろー。
こんなの民主主義じゃなーい。
数の暴力だー。

とりあえずは審議が十分尽くされてないと主張する
野党の意見に私も〜〜。

野党、自民党をちょろっと口説いて
内部分裂させないと〜〜〜><

明日、ある意味
目が離せなくなりそーだ。

新手の共謀罪、
明日成立?

させないでくれ〜〜〜><

とりあえず3つ、
紹介する。
FAXや電話できるひとは
がんがんやっちゃってぇぇぇ(叫

まずは一斉メールフォームをひとつ
http://www.kyodo-center.jp/douhoumail/douhou.htm

それから簡易ウェブ署名にも
http://www.kyodo-center.jp/syomei/kenpou.htm

ここもここも。
http://www.hyogo-kokyoso.com/cyberaction/

知ってる方も多いと思うが

なんとか覆さねば。。。orz...

☆明日は状態によっては
Abend書かんかもしれないんで。。。(涙

posted by 星影里沙 at 01:24| Comment(6) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

さっきより少し冷静になってみた・・・松岡サンに降りかかる禍w

ふぅ( -.-) =з

さっき気炎上げてみたけど
なんか物の言い方だったんかなー・・・。

ウィキ見て
あれこれ思い出したんだけどな〜。

まぁこの事実踏まえても
数字を具体的に出して
あげつらうのは
まだ納得はいかんがね、石原サン。

ニュースもう一つ
書き残しておきます。

「水」で発火…松岡農水相は“安倍内閣の爆弾”
「光熱水費問題でいまだ説明責任を果たさない松岡利勝農林水産相(62)に次から次へと問題が降りかかり、“火の車”となっている。 先週には、米国産牛肉の輸入条件に違反する可能性がある牛タンが発見、さらに東京都知事選で争点になった築地市場の豊洲(江東区) 移転問題についても、実は農水相が開設の認可権者だったことも判明した。すっかり国民の信頼を失っている松岡氏だが、安倍内閣の“爆弾” はいつ破裂する?

 「松岡氏の光熱水費の問題は、統一地方選で結構響いている」

 こうため息をつくのはある与党幹部。統一選前半戦で自民は、 民主と直接対決となった5知事選のうち3勝をもぎ取ったものの、44道府県議選では民主の躍進を許してしまった。自民党内には 「松岡氏の問題がなければもう少しいい結果が出ていた」(自民党関係者)と漏らす声は少なくない。

 そんな批判もどこ吹く風の松岡氏だが、それに追い打ちをかけるように起きたのが、 米国産牛肉の輸入条件違反疑惑。農水省と厚生労働省は6日、輸入された米国産牛肉の中に、 生後20カ月以下とする輸入条件に違反する可能性がある牛タンが見つかったと発表。 出荷した米国の食肉処理施設からの輸入手続きを当面停止する措置をとった。輸入手続きの停止は昨年7月の再開決定以来、3例目。
 松岡氏がどこまで米側に強い姿勢で、食品安全確保に向けた交渉をすることができるのか、手腕が問われる事態となっているのだ。

 さらに、築地市場の移転問題をめぐり、民主党の川内博史衆院議員が先週、 衆院環境委員会で豊洲の土壌汚染について質問したところ、若林正俊環境相は「卸売市場の開設者は東京都知事だが、 同時に開設の認可権者は農林水産大臣だ。農水省と一緒に土壌の安全性について調査、検討、結論を出す」と答弁。 一義的には松岡氏が卸売市場開設にあたって重い責任を負うことが、各議員に改めて認識されることになった。
 実際、卸売市場法では「卸売りの中核的拠点として適切な場所に開設され、かつ、相当の規模の施設を有するものであること」 などを条件に農水相が認可することになっている。このため、川内氏は「農水委員会にも出ていき、松岡氏にも追及する」と鼻息は荒い。

 8日に開票された地元・熊本県議選では、 自民党公認の現職32人のうち7人が落選するという憂き目を見た松岡氏。同氏に対する怒りが、県議選にまで影響したようだ。」

そーいや牛肉
あれからちょくちょく
アメリカと協定違反の部位が
出てきてるよなー。
これで3例目ってことだけど。
かくしてないよね?www

水はいまだに
知らん顔してるしー。
1本5000円の水。

で、水道水は飲まないんだっけww

卸売り市場のことは
とんだ重荷だし?
確かに調べたら
石原サンだけではすまず
松岡サンも関係しなきゃいけないことになってる。

http://www.houko.com/00/01/S46/035.HTM

卸売市場法
のっけから農林水産大臣ってのが
多々出てくる。

さーどうするどうするw

まぁここまで
どこ吹く風でいられるなら
これ以上があっても
知らん顔していられそうだけど。

見ているアベシの方は
そろそろ胃に穴が・・・開いてたりしてw

 

posted by 星影里沙 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

当選したといって何でもいやあいいってもんぢゃねーよバカ都知事(-_-メ;)テメ・・・

石原都知事「首長の対応遅れ阪神大震災で2000人死んだ」発言 兵庫知事 激怒
東京都知事選で3選を果たした石原慎太郎・都知事が「阪神大震災では、 首長の自衛隊派遣要請が遅くて2000人は死んだ」と発言したとする一部報道について、井戸敏三・兵庫県知事は9日の定例記者会見で 「震災死の多くは建物の倒壊による圧死。自衛隊の派遣と犠牲者の数には関連がない。いい加減な議論で失礼だ」と不快感をあらわにした。
 井戸知事は「我々は震災で多くの建物が倒壊したことを教訓に、公的機関が現地入りする前に、対応に当たる地域の防災力を高めることが、 人命救助には重要と取り組んできた」とし、「東京都でも将来地震の発生が予測されているが、防災責任者が、 自衛隊派遣だけで死者が減ると考えているなら、都民は心配で夜も眠れないのでは」と批判した。」

こいつはインターネット上にはない
読売新聞からの筆写。

ネット記事は毎日新聞のやつがあったけど
短すぎてねぇ。

ったく

(-_-メ;)テメ・・・

今更震災を教訓に
努力しているひとに
しつれーぢゃないの。

当選して舞い上がってるんじゃないの?
人の生死を軽々しいねたにしてさ。

今までいろんな暴言が
書き留められてきたけど
こいつは私は
絶対忘れてやんないっ。

兵庫県民としてムカツク。

東京都民のみなさん、
こんなのを防災責任者に据えて
ほんとーによかったと思ってるの・・・?

ただでさえ
耐震偽装だのいろいろ出てるのに
対策はどのくらいできてるわけ?

無責任に
過去の震災について話して
てきとーに批判してるんだったら
早速知事失格だろ

井戸さーん

もっと言っちゃえ〜〜><

こういうこと言う奴に限って
自衛隊呼んで任せきりにして
自分は落ち着くまで安全な場所とか

まぁそこまできたら
ほんっとーに資格ないけどさ。

対策後手後手に回って
失笑をかったりするんだろーな。

自衛隊さえ呼んでたら
死者を減らせる
地元ネットワークなぞ
どっちでもいいってわけだ。

(▼凵・) ケッ!

都知事限定で
非常事態時笑いものにしてやるぅ。

自分がいてこそ
東京都だと
思いこんでる奴ほど
どうしようもない。

暴言録の1ページに
これはぜひ書き加えておくれ。

 

4/14加筆。 一個後のエントリとか ここのコメントでも書いたとおり、 これ書いた後で 他のエントリ読んだり ウィキぺディアの記載に気づいたりして このようには言い切ってはいけないことに 気づいてしまったのでした。 軽率といわれても しょうがないorz... 村山サンもだけど 当時の貝原サンも確かに 自衛隊なかなか要請してなかったし。 というわけで 一つだけ 石原サンには 「数字を出して軽く議論しないで」ってこと以外 非難取り下げますm(_ _"m) 多分2000人は死んだという下りで 頭に来てしまったと思う私。 すんませんでした・・・。
posted by 星影里沙 at 00:47| Comment(4) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月09日

小ネタ:国民の税金で建てたものをw

超豪華・赤坂議員宿舎 「撮影禁止」の掲示板 (ゲンダイネット)

「超格安の新赤坂議員宿舎。 4月から使用OKなのにセンセイ方は世間の目を気にしてなかなか入りたがらない。引っ越しの様子を取材するマスコミに、 写真のような掲示板が登場した。

〈宿舎の撮影及び録音等は禁止されています〉

「許可なく入るな」というのは分かるが、宿舎を撮るなとは、どういう了見だ。 敷地の外から外観を撮ることは違法ではないし、だいたい宿舎は国民の税金で建てたもので議員の私物ではない。

 家賃相場50万円がたったの9万2000円ではやっぱり後ろめたいんだろうな……。

【2007年4月6日掲載記事】」

散々噂にされてる
議員宿舎ですが。
マスコミたちが
議員の引越し風景を追うことすら
禁止されているよーです。

普通に外観撮るだけでも
だめなんか?

あとさ。

宿舎の録音ってなによ。

日本の中枢たるところで
日本語まちごーてるやんw

やっぱり後ろめたいんだろうなぁ。

それはそんな気がするなぁ。

あはははは^^;;

そんなら最初から
反対押し切ってまで建てるなよ><
国は権力で
国の景観を壊してもいーのか。

もっと建て方
あるだろに。

 

 

posted by 星影里沙 at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

えーーーーー。

やってきたよ
選挙。

うち共産党の地盤が
あまり堅いとはいえないから
落ちるなら共産党候補なのかなって思ってたけど
ちがう無所属の人が落ちてた。

読みが甘かったかな多少。

でー。

まずは先に
特に東京なんだけど

3選「都民の良識だ」 慎太郎節、反省と強気
「「首都の顔」に三度、 石原慎太郎氏(74)−。統一地方選の前半戦は8日、投開票が行われ、東京都知事選では石原氏が、「都政の私物化」などと「反石原」 を鮮明にした元宮城県知事の浅野史郎氏(59)らを大差で破り3選を果たした。石原氏は、 高額な海外出張費などに批判が相次ぎ逆風下の選挙戦となったが、実績に加え、持ち味である強いリーダーシップが支持された。 「五輪でみんなで大きな夢を見ようよ」。集大成となる3期目のかじ取りへの意欲を力強く語った。

 「都民の良識がこういう結果をもたらしてくれた。実績を評価された」

 8日午後8時40分。当確の一報を受けて、大勢の支援者が待つ東京・ 新橋の選挙事務所に石原氏は濃紺のダブルのスーツで登場。開口一番、当選の感想を述べ、安(あん)堵(ど)の表情を浮かべた。

 選対本部長の佐々淳行氏と固く握手を交わし、3男の石原宏高衆院議員が支える 「必勝ダルマ」に目を入れると、割れんばかりの歓声と拍手に右手を挙げて応えた。

 約200人の報道陣に囲まれた当選会見で石原氏は、「安心、 安全な暮らしを都民は希求している」と述べ、災害対策など積み重ねてきた実績が当選につながったと分析。「嫌なことばかりの日本で、 若者と楽しい夢をみようじゃないですか」と、公約の2016年五輪招致の意義を強調した。

 また、都の子育て支援策を問われると「国から感謝されたが、 その前に国にやってもらいたいね」。選挙期間中は控えていた、国を批判する“慎太郎節”も飛び出した。

 その一方で、海外出張など「都政私物化」問題には「違法性はないが、 もう少し丁寧な説明が必要だった」と反省を口にした。

 もともと、選挙戦序盤は「反省する石原慎太郎」を印象づけたが、自民党都議からは 「謝罪は慎太郎に似合わない」「強気でいけ」とハッパがかかり、中盤以降は「反省」と同時に、排ガス規制など都政の実績を強調。 最後は五輪招致の夢を力強く訴える姿勢に修正してきた。

 会見後も石原氏のボルテージは上がり、予定になかった万歳三唱も。選挙中、 何度も応援に駆けつけた長男で自民党東京都連会長の伸晃氏があいさつに立つと、石原氏はマイクを奪い、「たまには息子も役に立つ」。 伸晃氏も「最後の親孝行ができた気持ちでいっぱいです」と切り返すと、会場は拍手に包まれた。

               ◇

 石原慎太郎氏の当選会見の主なやりとりは次の通り。

 −−3期目も都民は石原さんを選んだ。何が支持されたと思うか
 「(高額な海外出張費問題など)一部のバッシングがあったのが残念だ
が、都民の良識がはっきりとそれを仕分けしてくれた。私一人でなく、自民、公明の両党が協力してくれた過去(2期8年) の実績も目に見えた形で支えてくれた」

 −−高額な海外出張費などの問題をどう考えるか
 「小笠原諸島が世界遺産に登録されるだけの整備を整えるなど、視察や出張が結果をもたらした。ただ、プロセスの中で、 ていねいな説明が必要だったとは思う」

 −−いち早く「当確」が出たが
 「都民には安全で安心な生活がしたいという願いが圧倒的に強い。都では自衛隊や米軍などと災害対策を行うなど具体的な形にしてきた。 それを都民が認識して評価し、また期待もあったと思う」

 −−子育てや教育については
 「今年から都は義務教育を終えるまで、一定所得層の中学3年生まで医療費の面倒を見るという日本で初めてのことをする。 厚生労働省も感謝してくれているが、感謝する前に、国がさっさとやればいい」

 −−東京五輪招致については
 「財政面は何も東京だけが、日本だけが負担するわけじゃない。IOC(国際オリンピック委員会)の援助もある。3兆円の経済効果がある。 若い人に一緒に楽しい大きな夢を見ようじゃないかと提唱した」

 −−環境汚染が指摘される築地市場の移転はどう考えるか
 「選挙のために出てきた、つくられた話題のような気がする。しかし実際に危険性があるかないかは食生活につながることなので、 専門家と協議し、疑義があれば調査する」」

ちょーっとぉぉぉぉ><

昨日読んで
一緒に感じていた懸念が
見事的中するとわ><

あの嫌な予感って
当たって欲しくなかった><
正直。

他のブログなんかで
見た方もいるかもしんないけどさ。
母子家庭の家族に
ひどい仕打ち。

しょーじき
プチコイズミをみてるよーで
嫌だったんだ。。。

弱いものはこれでますます
生きづらくなるのか。。。

お・ま・け・に。

「都民の良識がこういう結果をもたらしてくれた。実績を評価された」
良識か!

良識かよ!

( ̄へ ̄|||) ウーム

以前読んだやつで
ほら。
森永卓郎さんの語り口を
まともに受け取ってしまったこの文章^^;;

反省して再度使うけどさ。

芸能プロダクション化した
自民党と同じ
この都知事選も
そんな傾向があったって話
してたんだわ。

石原サン以外は
知名度低くて
投票するほうもぴんとこなかったんじゃない?って
言われて。

なんかすねたくなった^^;;

政策の中身に接するのは
ほとんどなくってさ。
結局知名度だけが問われるんじゃ
民主主義としてウソだろ!

「会見後も石原氏のボルテージは上がり、予定になかった万歳三唱も。選挙中、 何度も応援に駆けつけた長男で自民党東京都連会長の伸晃氏があいさつに立つと、石原氏はマイクを奪い、「たまには息子も役に立つ」。 伸晃氏も「最後の親孝行ができた気持ちでいっぱいです」と切り返すと、会場は拍手に包まれた。」

なぁんか腹立つんですけど。
個人的に。

すっごくむかつく。

理由はわかんないけどね。うん。


そんでもって
うちの地元に
話を戻す。

うちは落選者が一人だけだったんだけど
落ちたのは無所属のヒトだった。

知名度だろなここまでくると。

選挙結果はさっきみたけどさ。

公明党候補が一位で。
みょーに嫌な気分になった。

散々携帯電話
3日くらいなりっぱなしなのね。
で、電話取ると
「○○さんに投票してね」って言われてさ。

もちろんしなかったんだけども。

以前ブログで
施設では不在者投票をやるって話
したよね。

あの時に思ったのは
重度の認知症の方など、
事務とか職員がついて
声かけしながら書かなきゃいけないのに
(文字もうまくかけないから><)
職員の中にナンミョーが混じってたら
それだけ吹き込むヒトが増えそうだって
そう思ってたのね。

で、今日職場の噂で聞いたのは

やっぱり事務に
ナンミョーいた。

公明党の候補者の宣伝をして帰った。らしい。

あぁ〜〜〜。

みんな何を吹き込まれ
誰を書いたんだろう。

不安になる不安になるw

posted by 星影里沙 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする