2007年12月30日

いろんな欠陥品、欠陥のある話かも?

年の瀬も押し迫ってくると
国会は休会、
福田サンはいろいろと
交流にいそしんでるようですけど
その中身については
まあったく興味ナシ。

昨日も同じこと
言ったような気がするねww

今日何気にまゆをひそめたのは
これだったりする。
政治の話じゃなくて。

介護ベッド燃え、女性死亡

 29日午前5時ごろ、横浜市磯子区滝頭、無職神鳥ハナイさん(83) 方の介護用電動ベッドから出火し、ベッドや布団が燃えた。 ベッドにほぼ寝たきり状態だった神鳥さんが足や腰など主に下半身に重いやけどを負い病院に運ばれたが、同日午後5時半ごろ、死亡した。

 磯子署の調べでは、 1階8畳間の居間にあるシングルサイズの介護用ベッドだけが燃えていた。ベッドは裏側が激しく燃えており、 裏側に取り付けられたモーター付近などの電気系統のトラブルで出火した可能性があるという。

 神奈川県警科学捜査研究所でモーター部分や配線などを鑑定、 詳しい出火原因を調べている。

 磯子署によると、ベッドは電動で上半身部分が起き上がるタイプで、 出火当時は平らな状態だった。鉄製の枠の上にマットと布団が敷かれていた。マットと敷布団の裏側以外はほとんど燃えていないという。

 神鳥さんは1人暮らしで、 訪問介護のホームヘルパーが身の回りの世話をしていたという。神鳥さんが「火事だ」と叫んでいるのを聞いた近所の男性が救出、 119番で駆け付けた消防署員が病院に運んだ。

こわいなぁ><

まぁ今
商品の事故が相次いでいるから
介護商品が事故起こさないという保障は
ないんだけどもさ。

どこまで続くんだろうって思う。

こんな商品の欠陥事故。

きりきりしすぎなのかもしんないけど。
生きるうえで最大限の安全を
確保しなきゃいけないんだし
それを私たちが自分だけでするってのも
限界あるでしょ。

ましてやこんな身動き取れないお年寄りなんて
そんなのできないやん。

もう何信じたらいいんだろ(ーー;)

*********************

<大阪府知事選>橋下氏がマニフェスト発表 子育て支援など (毎日新聞)

 来年1月10日告示、27日投開票の大阪府知事選で、 立候補を表明しているタレントで弁護士の橋下徹氏(38)は29日、 マニフェスト「『おおさか』 を笑顔にするプラン」を発表した。出資法人や府有施設の民営化・売却、既存事業の見直しで財源を生み出し、 子育て支援を中心とする17の重点事業を実現させるとした。また、最大150億円の補助金を出す 「企業立地促進条例」を見直すと明言した。

 

 橋下氏は、重点事業の事業費を112億円と試算。 このうち約50億円を乳幼児医療費助成や不妊治療補助の拡充、 子育て世代への家賃補助制度創設などに充てるとした。当初は「高齢者や福祉の削減もやむを得ない」としていたが、 公明党などの反発を受けて修正し、 高齢者や障害者の支援策も盛り込んだ。

 

 財源は、46ある出資法人のうち、 府育英会など一部を除いて補助金や委託料を廃止。府有施設の民営化・売却や事業の見直しで年間約150億円を確保する。また、 堺市のシャープ新工場誘致で、 関連企業にも補助金が支給されることについて「府の失態。周りの会社にはお金をつけなくてもいい」と述べた。

 

 5兆円の借金を抱える府の財政再建については 「府民の負担増につながることはしない。既存事業と出資法人改革を進めることで対応する」とした。さらに知事公館を廃止し、 新庁舎を建設する方針も打ち出した。

 

 知事選には、民主、国民新党推薦の大阪大大学院教授、 熊谷貞俊氏(62)、共産推薦の弁護士、 梅田章二氏(57)も出馬表明している。

具体的な内容を
見たいものだな。

福祉削減を言い出すところなど
今の自民党に似てるっちゃにてるし。

民営化か。

必要なサービスまで
削る気ないだろうな、まさか。

なんかその辺のところを
延々と疑ってしまう話。

でもいつ地が出るか
今からひやひやしてる^^;
過激な発言多いから
そのうち墓穴掘るぞ。
今だって彫りかかってるし
すでに落とし穴あるみたいだしw
*****************

あたしゃ仕事納めなどないw

明日は早番よ。
多少仕事
楽にこなせるだろうけどねぇ。

ではおやすみぃ。

posted by 星影里沙 at 00:55| Comment(2) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月29日

薬害肝炎、法律の行方&電子署名を作れない私からの、切実なお願い。

今日は昼間っからずっと
福田サンの顔見てて
びみょーに不愉快になったなw

そう、日中共同会見のテレビ。

ニュース見ててもなんだか退屈で
何がしたいのかイマイチ読めなかった。
まぁ交流のあいさつなんて
そんなもんかもしんないけどさーぁ。

クリップもする気ナシwww

どっちかいうとコレ。

<薬害肝炎>自公が議員立法の骨子を了承 今国会中に成立へ  [ 12月28日 21時50分 ]

毎日新聞社  
 自民、公明両党は28日、 国会内で幹事長や政調会長らが会談し、薬害C型肝炎訴訟で被害者の全員一律救済に向けた議員立法 (薬害C型肝炎感染被害者救済給付金支給法案、仮称)の骨子を了承した。会談では法案の今国会中の成立方針も確認した。これに先立ち、 与党肝炎対策プロジェクトチーム(PT)が原告弁護団と法案の内容で合意、野党も理解を示しており、法案は来年1月7日に提出後、 今国会中に成立の見通し。全国10カ所の裁判所で係争中の薬害C型肝炎訴訟は全面解決に向かう。

 救済法が成立すれば、国、製薬会社と原告の間で基本合意を結び、各裁判所で和解の手続きを進める。現在の原告以外の被害者は、 追加で提訴して和解する。血液製剤の投与事実や症状の認定は裁判所が行う。和解に備え200億円規模の基金を創設し、 症状に応じて1200万〜4000万円の給付金を支払う。

 焦点となっていた国の「責任」と「謝罪」を盛り込んだ法案前文の表現について、全国弁護団の
鈴木利広代表は28日、PTとの合意後、 記者団に「発生責任を明確に認めた」と評価した。PT座長の川崎二郎元厚生労働相も記者会見で 「甚大な被害を生じた」と前文の表現を引用する形で、原告側が求めていた国の「発生責任」を認めた。

 与党骨子の内容について、民主党の
菅直人代表代行は28日、記者団に 「おおむね評価できる」と語った。

 一方、
町村信孝官房長官は記者会見で 「政府としての考えを述べる機会はあるだろう」と述べ、「政府声明」などの形でのおわびを検討していることを明らかにした。
 
まぁね。
国民のためになる法案は
野党だって協力する。

成立に至る過程が気に入らんけど
この際問題にならないのかなぁ。

こんな心配だってまだある↓

福田政権 なぜ責任を取り謝罪しないのか (ゲンダイネット)

 天皇誕生日の23日、薬害肝炎問題で福田首相が突然、方針転換した。 「議員立法で一律救済する」という表明を大マスコミは大騒ぎしている。だが、とてもじゃないが、ホメられたものじゃない。 支持率が急降下し、自分のクビがヤバくなってきたから、背に腹は代えられなくなっただけのことだ。

 

 福田首相が議員立法による「一律救済」 に動き出したのは先週21日からだというが、それには伏線があった。

 舛添厚労相は20日午前 「事実上の全員救済案」なる政府修正案を発表。役人がこしらえたものだが、 「首相も厚労相もこの案による原告との和解に自信を持っていた」と読売新聞は報じている。

 ところが案の定、被害者原告団は「薬害被害者を線引きするのか。裏切られた」 と政府案を拒否、涙ながらの会見で交渉は打ち切りとなった。

 そして福田首相をマッ青にさせたのが翌21日の朝日新聞の内閣支持率だった。 支持率が前回の44%から31%まで急落したからだ。

毎日新聞や共同通信の世論調査でも、 内閣支持率は急落していた。原因は、消えた年金の統合が不可能という公約違反です。朝日の調査では、 さらに薬害肝炎問題もダメ押しになった。30%を割れたら政権運営は危ないと、官邸に動揺が走ったのです」(事情通)

 大慌ての福田首相は、急に自民党公明党幹部の助言を受け入れ、 議員立法を打診。「いけそう」という報告を伊吹幹事長から受け、23日昼の「一律救済」表明となったのである。

 NHKなどは翌日になっても朝から夜までこの映像を流して大宣伝だが、一連の流れを見れば、 首相は被害者救済に乗り気じゃない。支持率が下がったからドタバタしたのは歴然だ。

「できるなら最初から総理が政治決断すればいいのに、 苦しくなってから慌てふためく。空気が読めないから、後手後手になる。これでは人気取りになるかどうかも疑問。 福田首相の限界が見えましたね」(政治評論家・山口朝雄氏)

 

 大山鳴動して尻すぼみの独立行政法人の統廃合にしてもそうだが、 福田首相は官僚機構とケンカはできない。むしろ言いなりだ。

 それだけに、薬害肝炎被害者を議員立法で一律救済といっても、 これからが大変だ。首相は、被害者原告団と面会するそうだが、原告団の要求は「加害責任の明確化」。しかし、町村官房長官は、 「法案には最小限のことを書けばいい」と、早くも国の責任論から逃げているから大モメにモメる。

「薬害C型肝炎の原因であるフィブリノゲン製剤は、 米国で77年に有効性に疑問が出て、承認が取り消されている。しかし、日本では、その10年後の87年に承認している。 さらに危険情報が出された88年以降も、全国の病院・薬局に納入されたフィブリノゲン製剤の在庫回収の確認を怠った。 それで被害が拡大したのです。一律救済となれば、この厚労省の加害責任が問題となり、 原告団や野党は議員立法に責任を盛ることを求める。しかし、厚労省官僚は高裁判決を盾に断固抵抗する。簡単にはいきませんよ」 (厚労省事情通)

 前出の山口朝雄氏がこう言う。

「福田首相は自公の与党に法案作成を丸投げして、後はお任せでしょう。でも、 官僚や族議員の抵抗で揺り戻しが起き、議員立法が骨抜きになったら、この政権は本当にオシマイです」

 福田首相は潔く土下座して、サッサと辞めた方がいい。

骨抜きか。

やりかねんだけに
まだ油断はできないよな。

官僚に不意打ちで
これ出されたともいうし
官僚べったりの福田サンが
譲るとか言った日にゃ・・・

まだ出したとはいえ
油断はできない。

越年で検討されるから
来年ちゃんとできるかどうかは
みとかないとな。

*************

今日、気になる署名が
実は職場を回っていたんだ。

「療養病床を減らさないように懇願する署名」

介護のニュースを辿ったら
ひょっとしたら知っている人はいるよね。

介護療養病床を減らして
なんか老人保健施設を
大幅に増やすみたいなことを。

ソースが今ないな(ーー;)

介護療養病床を減らす。

これがみんなにとって
どれだけのデメリットを生むか。

重度の介護度を持つ人を
身内に持つ人なら
ある程度は理解できるよな。

例えば。

割と軽めなら
経管栄養の人から

はては気管切開の人まで。

家で世話をするのがどれだけ大変か。

介護職員してても
大変なんだから

家で生活しながら
こういう人たちの面倒を
見るって
ものすごく大変なんだ。

うまく立ち回らないと生活が壊れる。

生活を壊してしまう確率のほうが高い賭け。

療養病床がどれだけありがたいか。
重度の人を安定して介護し続けられているのに。

これを減らして老健にかえちゃったら。

介護度の高い人で
家で面倒見られない人は
どこに行けばいいんだろうね。

メリットがホントにないのは
理解してもらえるよね(ーー;)

あたしゃ電子署名立ち上げたかったけど
そんなフォーム作る能力ナシ><
誰か協力がほしい・・・。
みんなの名前集められたら
どれだけ強いか・・・。

とりあえず。

もし、身近で
この署名やってる人や場所見かけたら
協力してあげてくださいm(._.*)mペコッ

多分、将来間違いなく
役に立つはずだから・・・。

 

posted by 星影里沙 at 01:21| Comment(5) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

寝る前に、軽めの話。年末なんて自覚ナシw

今日は本当に
何にもしてない。
(ていうか午前中寝込んでたし^^;
昨日の仕事の不手際引きずって夜更かししてたら
翌朝頭痛だった^^;
昼まで寝たら治ったけど。)

時間あまりないんで
日記のほうを省くね。

越年国会は「自然休会」に 年明けに新テロ法案大詰め (共同通信)

 14年ぶりに越年となる今国会は27日、年内の審議を終了し、 年末年始休暇に伴う「自然休会」に入った。来年1月7日の衆参議院運営委員会理事会などから始動する。政府、与党は最大の焦点となっている新テロ対策特別措置法案について1月11日までに参院で採決されない場合でも、憲法の「みなし否決」 規定を適用して衆院再議決により成立を図る構え。15日の国会会期末をにらんだ与野党の攻防は年明けから大詰めを迎える。

あたしゃ
仕事納めなんてないから
自覚全然してなかったけど
世の中とっくに冬休みだよね〜。

年内ってぎゃーすか言ってたのに
決着全然つかず
年明け持越しか。

もし戦術効いて
15日でも決着つかないってこと
あるんかな。

もう再度採決まで持ってかれるんだろーか。

年が暮れてもあけても
油断ならないねぇ。。。

こんな油あるなら
国民に寄越しなさいってば〜〜〜(ぉぃ

******************

<次期衆院選>杉村太蔵氏は選ばれず 自民・ 北海道1区  [ 12月27日 11時05分 ]

毎日新聞社  
 次期衆院選に向け候補を選定していた自民党北海道1区(札幌市中央、南、西区)支部選考委員会は27日、 YOSAKOIソーラン祭り組織委員会専務理事の会社役員、長谷川岳(がく)氏(36) を公認候補として党道連へ推薦することを全会一致で決定した。

 最後まで選考に残っていた道内出身の現職、
杉村太蔵氏(28) =比例代表南関東ブロック=は選ばれなかったが、党本部サイドには杉村氏を推す動きもあり、調整が難航する可能性もある。

 選考委には1区暫定支部長の
今津寛党道連会長も出席し 「自民が団結すれば民主に勝てる。地元の意思を十分に尊重して(公認の)手続きを進めたい」と述べた。

 杉村氏は11日、記者団に「無所属でも1区から立候補する」と宣言しているが、今津氏は「決まった以上は説得するしかない」 と話した。ただ、「調整には時間がかかる」と含みを持たせた。

 長谷川氏は選考委での決定後に会見し、「民主の横路(孝弘)さんは尊敬すべき政治家だが、 そろそろ私たちの世代に交代してもらいたい」と意欲を語った。27日付で祭り組織委員会専務理事を辞職し、 会社役員の職も1月で辞する意向を示した。
 
あーあ、
そうか。
同情しないけど^^;

なんていうか
今日うちの母が
つくづくもらしていた言葉。

「小泉さんが政権取ってから全てが悪くなったなぁ」

同感です、まったく。

そしてコイズミチルドレン。

結局のところ
本来は外からの異分子として
入れなければいけないのに
コイズミが不必要にマスゴミ使って誇張したおかげで
コイズミプロダクションみたいになってるやん。
政治云々よりもさ。

ははは^^;

つまりは華麗に見せるための俳優。

でも今まで見てたら
実際のところ
3文オペラ踊らされてんな。

同名のオペラは面白かったけどさ(ホントにあるw
 
杉村サン、
スタンス考えた方がよかーない?

このままじゃずーっと
コイズミチルドレンの主演俳優として
フィルターのかかった目で見られると思うけど。

そうかw
しばらく下野して練り直してからでも
遅くないってことだねwww

てゆーかみんなしてきたらww

**********
すみません、TBとか返事とか
滞ってます;;

みんな読んでますので気長に待ってください;;
posted by 星影里沙 at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

機密とは適当を意味するなりw、大見得切るのも適当と同義?w

こんなずさんなの
えーわけ?
国民の前で
えらそーなこといえるの?

防衛省、文書の誤破棄105件…当直記録や航海日誌など (読売新聞)

 防衛省は26日、 海上自衛隊の補給艦「とわだ」の航泊日誌 (航海日誌)が保存期間内に誤破棄されていた問題を受け、省内で実施した文書管理状況の調査結果を発表した。

 誤破棄やその疑いがある航海日誌などは、 すでに公表した3件を含め105件に上り、同省のずさんな文書管理の実態が改めて浮き彫りになった。 同省は年明けにも関係者の処分を行う方針だ。

 調査は、省内の約230万件の行政文書を対象に実施。誤破棄が確認されたのは、 艦船の航海日誌や当直記録など計9件だった。文書ファイルや航海日誌など計96件が、所在不明で「誤破棄等の可能性あり」とされた。

 

こんなに簡単に
公文書ってすてていーんだ(爆

うちらには
保管厳しく言ってるよなぁ。

矛盾してるよなぁ。
実は自分たち
こんなにずさんだったなんてぇ。

おまけに防衛省っつったら
医療など以上に
機密の塊やん。
比べ物にならんくらい。

そんな部署の管理が
こんなんでえーの(爆

ありえなーいw

これでよくぬけぬけと
国民の命を守る
テロとの闘いがどーのこーのと
いえるもんだなと。

なんか笑える〜〜〜w


笑うところじゃないと思うんだが、きっと(ーー;)

********************

あーあーあ、
やっぱしねぇ

公明党は橋下氏推薦見送り 大阪府知事選、 自主投票に  [ 12月26日 14時04分 ]

  共同通信  

 1月の大阪府知事選で公明党大阪府本部は26日、 推薦要請を受けていた弁護士でタレントの橋下徹氏(38)の推薦を見送り、 自主投票とすることを決めた。同日、府議団が総会を開き、全会一致で決めた。推薦見送りの理由について野田昌洋幹事長は 「核武装論など、今までの発言に支持者から反発があった」と述べた。府議団としては 「府政改革に取り組もうとする熱意を感じた」として、橋下氏を支持するという。
 
賢明だわ。
すくなくとも、
自滅党よりよっぽどw

こんな
危険発言の多い人
推薦するようじゃ
仮にも平和の党を標榜する
公明党の名折れですものねwww

ところでマニフェスト
揃ったんかいな。
なんか具体的な数字が
全然提示されていないと聞いたんだけどさ。

だいじょーぶかいな。
大見得きって
たかじんまで巻き込んで
どーのこーのやってんのに。

まぁあたしゃ
大阪府民とはちやうけど

とりあえずやっぱ

橋下サンにまけちゃーだめだ><

こんなの当選させちゃー
少なくとも品性は疑われるよな・・・・
 
<めも>
夜勤 16:30〜9:00
 
出勤は16時過ぎ〜
帰ったのは10時30分
あ、ちょっと前だったかも。

なんか仮眠で寝られなくて
監督不行き届きとか
最後私のミス多発したから
もう逃げ帰ったよTT

いやだぁぁぁぁ
posted by 星影里沙 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

なんだかオバカで耳が聞こえない方々。

あーあ、昨日
何かいているか訳わからんかった^^;

<医師不足>国の緊急対策に都道府県は期待薄 毎日新聞調査  [ 12月25日 02時30分 ]

毎日新聞社  
 国の緊急医師確保対策の目玉で、 来年度から認められる大学医学部の臨時定員増(最大10年、各都府県5人、北海道15人)によって、 医師不足が完全に解消すると考える都道府県はほとんどないことが、毎日新聞の調査で分かった。国は 「地域や診療科によっては医師が不足しているが、全体では足りている」とするが、医師が充足していると答えた都道府県はゼロで、 国の医師数抑制策の転換を求める声も目立った。

 調査は11月、都道府県の医師確保対策担当課を対象に実施し、現状や取り組み、国への要望などを聞いた。

 都道府県内の医師の充足状況は、42都道府県が「不足」と答え、「分からない」などが5県だった。日本全体の医師数も、国と同様の 「医師の偏在」との見解を示したのは5府県しかなかった。

 臨時定員増で医師不足が解消できるかは、23都府県が「できない」と答え、15道府県が「分からない」など。9県は「できる」 と答えたが、うち8県は「一部は」「ある程度は」などの条件付きで、根本的な解消策とはとらえていなかった。

 国は5月、勤務医の労働環境整備など6項目の緊急医師確保対策を打ち出し、来年度予算案にも盛り込まれたが、 抜本的な対策を求める声が目立つ。

 秋田県は「医療の高度化や安全対策など医師の業務は飛躍的に増えており、今回の定員増では不十分」と、 医学部定員削減を決めた97年の閣議決定の見直しを求めた。日本の人口あたりの医師数は経済協力開発機構(OECD) 加盟国中最低レベル。医師数が最も多い東京都ですら「諸外国との比較を含め、必要な医師数を議論する必要がある」とした。

 妊婦の搬送を巡る問題が相次いだ奈良県は国に望む対策として、 ▽大学医学部の定員増▽臨床研修医は都道府県ごとに定員を設ける▽産科医のリスク軽減措置として、 無過失補償制度と第三者機関による死因究明制度の創設――を挙げた。
 
はあ、大学の定員ふやすだけで
医師増えるんですかぁ。

楽観的にもほどがあるし
この辺は地方の方がよく見てるなあと。

多分私たちもたいがいしんどいけど
医者は場合によっては
休む暇もないだろ。

これじゃあ医療ミスだって出るし
守れるものもまもれないわな。

本当に国は
地方の、国民のこと
分かってんのかねー
 
きっと本当のことを
話してもさ。
なんか予算がどーとか言って
聞いてくれないような気がするのよねぇ。

***********************

UFO論争 世界中から軽蔑され笑われているこの国の大臣たち (ゲンダイネット)

 この国の大臣はよほどヒマなのか。「UFO論争」 がヒートアップしている。発端はUFOに関する野党議員の質問主意書。政府は18日の閣議で「UFOの存在を確認していない」 とまじめに答弁書を出した。

 バカバカしい質問なのだから、答弁書を提出してオシマイにすればいい話。 ところが、答弁書で否定しながら、町村官房長官が18日「個人的には絶対いると思っている」などと調子こいて発言。 20日には石破防衛大臣が待ってましたと、「ゴジラがやってきたら災害派遣だが、UFO襲来だとどうか」とUFO論争に参戦。 さらに21日、渡海文科相が「いるんじゃないかと思う」と加わった。

 この世にUFOなど存在するはずがないのに、どうなっているのか、 この内閣は――。米空軍がコロラド大教授に調査依頼し「UFOが地球外から来たという説には、なんの証拠も認められない」 という報告がされたのは有名。英国防省も同様の報告書を発表している。

 そもそも物理学的にみても、 光のスピードで何億年もかかるはるかかなたの惑星から生物がやって来られるはずがない。その程度の知識もないのだろうか。

「さすがに自民党の二階総務会長が 『UFO論議はいい加減にした方がいい。政治には他に対応しなければいけないことがたくさんある』と苦言を呈したが、 その通りです。防衛汚職、年金問題、薬害肝炎…… と失政がつづき支持率が下落しているため、国民の目先を変えようという魂胆かもしれないが、国民を愚弄しています。 それとも現実逃避したいのか。あまりにレベルが低い。世界の笑いものですよ」(九大名誉教授・斎藤文男氏)

 こんな閣僚たちは、遠い惑星へUFOに連れて行ってもらったほうがいい。

てか何やってんのって
前から思ってたんだ。

UFO論争。

テレビで報道されてる分には
何にも言わないよ。

だけどさ。

仮にも政府が
そんなことをマスコミで垂れ流して
どーすんのさ。

矢追サン煽りすぎ(爆

そんなこと話して
国民が喜ぶわけ、ないぢゃん。

世界じゃコレがなんて報道されているか
しりたくないな><

あぁ、もう時間がねぇ。
しかも後輩に「ひぐらしのなく頃に」の
コミック版を押し付けられてしまった(ーー;)

問題編3部に暇つぶし

読めと(ーー;)

まぁ今日は置いて仕事いくか。
夜勤いってきまーす

posted by 星影里沙 at 14:55| Comment(4) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

眠すぎてお粗末でした;;

いかん、ねたが拾えん><
疲れてるのかしらん。

無理せず
記事はっとこ。

<薬害肝炎>政府責任明記に否定的 「救済法案」 で町村長官  [ 12月24日 20時03分 ]

毎日新聞社  
 町村信孝官房長官は24日の記者会見で、 薬害C型肝炎被害者の「全員一律救済」を可能にする議員立法について、「法律には必要最小限のことを書けばいい。(政府の) 責任論を詰めていくことで、肝心の救済が遅れてしまっては何の意味もない」と述べ、 法案に政府責任を明記することに否定的な見解を示した。町村氏は、国会答弁などで政府の立場を説明することは可能と指摘した上で、 「薬害被害をできるだけ再発させないという決意や考え方に貫かれた法案になることが適切だ」と語った。

 これに関連し、
福田康夫首相は同日、 首相官邸で記者団に対し「国の責任は道義的責任を含めていろいろある。党の方でどう判断するか。これからの作業の大事な部分だ」 と述べ、与党に委ねる考えを改めて示した。

 原告側との面談については「昨日ああいう(被害者の一律救済)決定をしたので、お会いして話をするのはやぶさかではない」と述べ、 応じる方向で検討する考えを明らかにした。
 
一見その通りかなっとか
思ったりもしたけれども。

国の責任を
結局はちゃんと認めると
説明するんかい。

あんたらが放置したから
今こんなことになってんだろ。

カルテの保存期限って
5年とかじゃーなかったっけ。

肝炎なんて
劇症でなければ
自覚することなく症状は進行すんのに。

証拠がつかめない状態って
きっついよな〜

「お会いして話をするのはやぶさかではない」
ねぇ。

なんか会いたくなさそうなニュアンスが
聞こえてくるんですけど。
耳があっちむいてるのかしらん。
 
もひとつ
並べておくか。

舛添厚労相も渡辺行革相も辞めたらどうだ!? (ゲンダイネット)

 福田内閣は20日、 薬害肝炎訴訟問題で原告側の 「一律救済」を拒否する方針を示した。代わりに出したのが、 和解金を8億円から30億円に積み増すことで黙らせようという案だ。原告側は「金の問題ではない」 と涙ながらに福田の冷酷非情を訴えていたが、当然だ。これで福田内閣の支持率がさらに下がるのは必至。永田町では 「泥舟から飛び出す閣僚が出てくるのではないか」という説が飛び交っている。

 

「患者をどうにかしてあげたい」「しかし、 行政の長として個人的感情で対応してはいけない」

 この間、福田が周囲にハムレットのような心境を漏らしていたそうだ。 切羽詰まって公明党幹部に電話し、 「何か妙案はないか」と聞いたこともあったという。

 官邸は盛んにこんな“福田の苦悩”をリークしているが、 ちゃんちゃらおかしい。厚労省は薬害にさらされている患者のリストを持っていながら放置してきた。 全国原告団代表の山口美智子さんによると、厚生官僚は笑いながら「新しい資料がありました」と語ったという。 薬害エイズと同じ構図だ。 人の命よりも自分の保身しか考えていない役人が、患者を拡大させたのである。

 それなのに、福田は厚労省の言いなりで、「一律救済案」を蹴った。 一律救済では、どれだけ補償額が膨れ上がるか分からない。薬の認可を巡る厚生行政にも支障が生じる恐れが出てくるからだ。 町村官房長官は「(大阪高裁の和解案がベースなので、それを超越する政治判断は)三権分立の無視につながる」とか言っていたが、 よく言う。国が責任を認めないから裁判になっているのである。国がさっさと謝れば済む話だ。

「これでハッキリしたのは、福田内閣は官僚の言いなりだということ。 年金照合問題でも役人の口車に乗せられたのに、懲りずに厚労省ベッタリです。 和解に全力を挙げると大見えを切った舛添厚労相は、自業自得とはいえ、 すっかり悪役のイメージが定着した。これじゃあ、やってられないでしょう。問責決議案が出され、 可決したら辞任するのではないか。福田の政治判断に期待を寄せて裏切られたのは渡辺行革相も同じ。 次の内閣改造でクビでしょうが、その前にケツをまくって辞めるんじゃないか、なんて声が上がっています」(政界関係者)

 独立行政法人の最終決着も官邸の町村官房長官が仕切ったようになっているが、 「各省の役人と官邸の役人がシナリオを練って、閣僚はその通りの発言をすることになっていた」(関係者)というから、 この内閣を象徴するような話だ。赤っ恥をかかされた渡辺が辞めないのが不思議である。 デタラメ内閣は勝手に内部崩壊すればいい。

いい話って
むちゃくちゃ裏あんのね。

ていうか
自分でいい人
演じようとするか。

きたねー・・・。

そんで大臣を
食い物にしてるかんじー。

泥の船で
もう沈んだら。

言いたいことが喉に引っかかって
もう言いたくないわ^^;

***************
先日紹介した
松浪健太サンのブログ

すげーよ。

みんな怒りのコメント
書き込んでいるのに
まる無視。

本人から何の
謝罪や申し開きのエントリもなし。

ブログ管理としても
人間としても
政治家としても
ありえねぇこいつ・・・。

一応忠告しちゃった。

聞く気
あるかな

ないだろーなー・・・

posted by 星影里沙 at 01:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

議員立法、支持率対策(爆)&これを読んだら私も「アッチ向いてポイっ!」w

今日もまたよっぱらい^^;

でも言いたいことは
いっとかねば〜

<薬害肝炎>議員立法で一律救済、 野党にも協力要請 首相  [ 12月23日 20時58分 ]

毎日新聞社  
 福田康夫首相(自民党総裁)は23日、 薬害C型肝炎訴訟で、原告側が求める被害者の「全員一律救済」 を可能にする法案を議員立法で臨時国会に提出して成立を目指す方針を明らかにした。首相官邸で、記者団の質問に答えた。 民主党など野党にも協力を呼びかける。大阪高裁での和解協議が、国と製薬会社の責任範囲を巡る対立で決裂したのを受け、司法 (裁判所)や行政(政府)ではない立法(国会)による打開を目指すことになった。

 福田首相の表明を受け、緊急に会見した原告・弁護団は声明で「大きな一歩と評価し、問題の解決につながることを期待する」 と一定の評価を示した。ただし全国弁護団の
鈴木利広代表は「『全員一律救済』 をどう理解しているのかなど、内容が不透明。総理は自ら原告団に説明すべきだ」と首相との面談を求めた。

 福田首相は「自民党総裁として、全員一律救済を決めた。公明党の了解を得ている」と前置きしたうえで、「司法、 行政の枠の中でとりあえず判断、検討しなければならなかった。しかし、それだけで済むとは思っていなかったので議員立法に踏み切った」 と述べ、与党主導を強調した。

 国の責任を法案でどこまで明記するかは「司法判断も分かれているので、その点は立法過程で明らかにしていかなければいけない」 と明言を避けた。

 自民、公明両党は25日、幹事長や政調会長ら幹部が法案内容を協議し、年内にも骨子案をまとめる。政府高官は 「血液製剤が投与された期間を区切らず、投与が証明された場合には症状に応じて救済することになる」と説明した。 投与された事実を客観的に判断する、中立的な第三者機関の設置も検討する。

 ハンセン病国家賠償訴訟では、原告側全面勝訴を受けて01年5月に政府が控訴を断念。原告側と国との基本合意に基づき、 原告は各地裁の和解手続きで和解一時金を、 それ以外の未提訴者も議員立法により同額を補償金として支給するという2ルートで解決を図った。

 首相の立法指示は、ハンセン病問題での解決方法を参考に、裁判を起こせない患者も含めて議員立法で幅広く救済するとみられる。

 国は今月20日、全体の7割に相当する東京地裁判決内の被害者に症状に応じた和解金を払い、残る3割の被害者には、30億円の基金 (活動支援金)を活用する「全員救済案」を提示。しかし、原告側は「一律救済」ではないとして拒否した。【坂口裕彦】

 ◇
福田康夫首相の発言要旨は以下の通り。

 ◆自民党総裁として一昨日、党に相談を始め、薬害患者を全員一律救済で議員立法すると決めた。速やかに国会で審議し、 できるだけ早く問題解決にあたってほしい。

 ――なぜこの時期で決断したのか。

 ◆司法、行政の範囲でどこまでできるか模索したが限界がある。高裁に全員救済の政府案を示したが一律でなく、 原告との間で見解の相違というか、希望にかなっていなかった。

 ――患者の立場を最優先した判断か。

 ◆許認可権を持つ行政の責任は免れることはできない。(救済)期間で裁判上の争いをしているが、何とかしたいと思っていた。

 ――政府内にも一律救済の声があったが、それも決断の決め手か。

 ◆一番重いのは人命にかかわること。これを無視して通るわけにはいかないと思った。

 ――政治的な判断を明確にしたいと。

 ◆これは司法、行政の枠を超える。新たな立法処置が必要だ。

 ――法案は臨時国会に提出するか。

 ◆そう思う。速やかに法案を通していただきたい。

 ――民主党との話し合いも必要になる。

 ◆当然、話し合わなければ。法案作成に参加していただくこともあってもいいのでは。

 ――(和解修正案を提示した)20日時点で与党に相談することは考えたのか。

 ◆昨日、幹事長、政調会長と相談し進めようと結論を得た。

 ――法案には国の責任を認める文言は入るか。

 ◆責任というものを超越して作業することになると思う。立法過程でどうするかは立法にお任せしたい。
 
おどろきー

(ノ゜凵K)ノびっくり!!
 
言うにしても
遅いって気もしつつ。

支持率を気にした動きなのは
丸見えやねぇ。

まぁ一刻も早い救済がほしいところだから
そこのところ贅沢いわないとしても。

そんでも
これテレビで
福島サンもいうていたと思うが。

なんで議員立法?

そのココロが
イマイチよく分からない。
どうして内閣として出せなかったのか。

記事調べてる時間が足りんので
ご存知の方は教えてくらはいm(_ _"m)ペコリ
 
でも、国民の命にかかわることだから
野党はそっぽは向かないはず。

こういうことは
一刻も早い審議を
してもらいたいね。

福田サンが
醜態晒しまくってるけど。
(これだって決断しようと思ったら
もっと早くできたはずーで・・・

********************

橋下サンのアキレス腱、
明示してくれてるなw
記事をさらしとこ。

公明党が尻込み、橋下候補のTV大放言の数々 (ゲンダイネット)

 大阪府知事選に出馬表明したタレント弁護士の橋下徹氏(38) のアキレス腱が見えてきた。

 過去の過激発言、タカ派発言だ。さすがに公明党が推薦するかどうかで尻込みし始めている。

 戦争やイデオロギーに関する橋下候補の暴言のたぐいはこんな調子だ。

●「日本の一番情けないところは、単独で戦争ができないこと」

●ニート対策について「勾留のうえ、労役を科す」 「税金を払わないヤツは生きる資格がない」(読売テレビ 「たかじんのそこまで言って委員会」)

●久間防衛相の「原爆投下はしょうがなかった」発言について、「(日本は) アメリカの核の傘に入っているから抗議もできない。日本も核兵器を持つべき」(テレビ朝日「スーパーモーニング」)

TBS「サンデージャポン」では、 「(中国での日本人集団買春は)中国へのODAみたいなもの」と発言。これがきっかけで同番組を突然降板した。

 選挙戦に入れば、こうした発言が問題視されるのは確実。 民主党の鳩山幹事長が 「彼は核保有論者」と言ったように、敵側の民主党もアキレス腱を突いてくる。

 それだけに、「平和の党」 を公言する公明党や創価学会は躊躇(ちゅうちょ) しているのだ。公明党府議は「推薦するかどうかは白紙のまま。ギリギリまで検討する。橋下氏の過去の発言が、 党の方針に反することも、推薦するか否かの検討材料だ」と語っている。

 もちろん、こんな見方も強い。

「自民は近く推薦を取りまとめる。公明党は、 それを待って推薦を表明する腹です。いまゴネているのは、党府議団のメンツを保つための時間稼ぎ。この選挙は、 市長選の二の舞いだけは避けたい自公には、絶対に負けられない戦いですから」(府議会関係者)

 だとしたら、公明党も橋下候補と共倒れになるかもしれない。

おっそろしーなーw

この辺のテレビ全然見てないので
はっきりいってわかんなかったデス^^;

ブログではこれだけ言いたい放題だけど
テレビ見てないと
わかんないからなー。

要するに戦争したいんだ
この人も。

なんかアベシと似た匂いがあるな
このあたり〜

特にぴんときて気に入らんかったのがニート対策〜

すんごい嫌な人だ^^;

税金を払わない奴は
生きる資格ないって^^;

それってもろに
イマドキの弱者切捨て風潮
あおってません?

サイテイやん。

払いたくても払えない人も
生きる資格ないってことよな〜。

やや不快な感触から
この記事読んだら
不快指数上がってしまった。

今ははっきり
言い切ってもいいかも。

この人通したら
大阪ヤバイよ多分。

熊谷サンとりあえず
がんばってちょーだい><

posted by 星影里沙 at 01:39| Comment(0) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

今日は酔っ払いの叫びw他の国のほうが大事なのか、国民の金も守れんのかw

まぁお酒多少入ってるし
明日も早めに起きるから
長くは喋らないでおこう。

対案は審議引き延ばし策麻生氏が民主党を批判  [ 12月22日 17時27分 ]

  共同通信  

 麻生太郎前自民党幹事長は22日、 新潟市内での講演で民主党が新テロ対策特別措置法案の対案を提出したことについて「何でもっと早く出さなかったのか。 審議を引き延ばすために今ごろ出してきたのではないか」と批判した。同時に「国家に対し責任を負う立場にあれば、 与野党が一致して迅速に対応するのが当然だ」と述べ、民主党に対テロ新法案を参院で速やかに採決するよう求めた。
 
ふん、
何いってんだか。

他の国家に対して
責任は負っても
国民に対して
責任は負えないのかい。

ていうか
今朝テレビ(ウエークアップ。見てた人いるかな)で
浅野サンだったかしら。
私が言ってたことと
ほぼ同じこといってたよ。

アメリカにガソリン分けるなら
思い切ってそれを国民に配布するとかw

あとは塩川サンかな。

暫定税率にしがみついて
国が一律管理するんじゃなく
管理を地方に任せてみたら、だったかしらん。

いかん、お酒のせいにしとこうw

どっちにせよ
福田ソーリの焼け石に水施策は
だーれも評価してませんでしたよ。

国民守れない政府のたわごとにしか
きこえねーなw

開き直りたくなるよw

*****************

ちょwww

やっぱり嘘と間違いだらけかいっw

福田自民に年金はムリ!!「ねんきん特別便」役に立たない (ゲンダイネット)

 5000万件の消えた年金のうち、記載漏れが濃厚な1100万件分の 「ねんきん特別便」の発送が始まった。

 ところが、これが全然役に立たないのだ。さっそく氏名、性別、 生年月日の3条件が同じケースが、「数万件に上るかもしれない」(社保庁企画課)という“ボロ”が発覚。社保庁は当初、 3条件さえ一致すれば持ち主は特定できると胸を張っていたが、これもまた大ウソだったわけだ。

 しかも、特別便の欠陥は、まだまだ出てくる恐れが濃厚だ。

「死亡したとみられる280万件と結婚で姓が変わった主婦など510万件は、 最初から特定困難だとして送付すらしないズサンさです。しかも、仮に自分の記録漏れが分かってハガキを送り返しても、 一件落着とはならない。肝心の社保庁に台帳などの記録がなければ、記録を統合してもらえないのです」(保険・ 年金評論家の佐藤立志氏)

 住所変更を届け忘れている人にも特別便は届かない。驚くことに、 コンピューターに氏名が収録されていない記録だって524万件もある。社保庁は台帳で確認できると説明するが、 台帳が紛失していればアウトだ。

 さらに不安点や分からない個所を相談しようと思っても、 社保庁専用ダイヤルの受付は夕方5時15分で機械的に終了。土日は、まったく相談を受け付けない役所仕事だ。

「特別便に標準報酬月額が表示されていないことも問題です。 自分の給料が30万円だったとしても、職員の入力ミスや使い込みなどで10万円分の保険料で登録されている可能性だってある。 本来もらうべき年金額が減っていても、一般の人は気付きませんよ」(佐藤立志氏=前出)

 福田首相は、 3月の期限を待たず年金統合の不可能を前倒し発表することで国民のショックを和らげる作戦だったが、 不手際はゾロゾロ出てくるから打つ手なしだ。年金対策にいい加減な自民党、 やっぱり取り換えるしかない。

もう逝ってよしww

何にも信じられないじゃーないかw
これだから嫌なんだよ
ここの封書に従うのは。

おかしすぎるやんw

何が特別なんだか。

こないだテレビで
特集してたみたいだけど
こっちはほんとによく見てない。
みときゃよかった。

やっぱり私が払ってきた年金など
消える運命にあるのねー。

もうありえなさ過ぎるw

これが先進国のやることか。
うちっていろんな意味で
後進国だよなー。

国民の利益も命もまもれねーで
何が政府だ、首相だ。
ふんぞりかえるなよ。

蹴飛ばしてやりたい(爆

**************

電子投票法、とりあえず延期になったってね。
SOBA様からのTBで知ったよ^^;

よかった^^;

つーことで、寝る。
また明日〜〜〜w

posted by 星影里沙 at 00:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

記事3つ、嘆く人、勇気の発言、そんでもって・・・燃えるか、厚生労働省関連ブログ・・・^^;

夜勤中に見てあきれ返ったニュースを
一応遅ればせではっとこう。

<福田首相>「ねじれ国会」 に嘆きの声 地元紙インタビュー  [ 12月20日 22時54分 ]

毎日新聞社  
 福田康夫首相は20日、地元・ 群馬県の上毛新聞とのインタビューで、衆参両院の「ねじれ国会」について「政策実現ができなければ、何もできない。海外に、 日本は何も決められない国家だとのメッセージを発信してしまう。正直、今の状況は心配した通りになっている」と嘆いた。

 民主党との政策協議の必要性を改めて強調。同党が参加を拒否している「社会保障国民会議」について「一緒にやらせていただきたい」 と協力を呼びかけた。
 
まだいうかこいつわ。

何も出来ないなんて
大嘘だ。
必要な法律は決まる。

国民を守るものは
野党がそんな躍起になって
反対するわけないんだYOw

たかが給油法が決まらんだけで
騒ぎを大きく見せかけて
がたがたぬかしてんじゃないわw

嘆く前にアメリカを切ってみろ。

いつまでたってもポチなんだから。

********************

こないだは叩いたコラムだけど
コレを読んでちょっと見直したw

【コラム】 アメリカ様。 今年のご要望は何ですか?  [ 12月21日 17時32分 ]
  
拝啓 アメリカ様。いや〜、 本年もほんとうにお世話になりました。わが国の福田首相は、2007年も残りわずかとなった12月中旬、 インド洋での海上自衛隊の給油活動継続について貴国の大統領に「早期成立に全力を尽くす」と約束したためなのか、 また国会の会期延長を決めました。年金問題では来年3月までに解決するという公約を事実上撤回したのに、 貴国と約束したこの法案だけは絶対に今国会で成立させたいようです。

そんな日米の関係を象徴するひとつとして、毎年10月ごろに貴国から届く「年次改革要望書」 (日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく要望書)があります。アメリカ様が、わが日本の政治・ 経済のあり方についていろいろと細かく注文をつけてくださるありがた〜い文書で、 郵政民営化がこの要望書によって実現したのはいまや有名な話といっていいでしょう。

その要望書が今年も10月18 日に届きました。食品添加物の審査を甘くしろとか、 外国人弁護士による法律事務の取り扱いに関する特別措置法、いわゆる外弁法をもっとゆるくしろとか、 例年どおりムチャな要求が並んでいますが、やっぱり目につくのは構造改革についてのものでしょうか。具体的には、 医療機器や医薬品分野での市場開放や、銀行窓口での保険商品販売を今年12月までに完全自由化、といったものです。 あいかわらずアメリカ様は自国の利益に正直で、毎年のことながら感心いたします。

ちなみに昨年の、「三角合併」のさいにすべての外国株式を使えるようにすることというご要望ですが、今年5月に無事解禁されました。 もはや貴国のご要望の達成率はイチローの打率をも上回ったような感じで、ホント、いいかげんにしろって言いたくなりますが、 もちろんほんとうの問題は貴国の顔色ばかりうかがう日本の政治にこそあります。 だから来年はもう少しマシな政治になってほしいというのが国民の思いなのですが、 でもそうなったらアメリカ様が困るかもしれませんね(笑)。
(R25編集部)
 
へー、
言うじゃんw

有名な話っていうけど
こんなん
大手マスゴミは
みーんな書いてないでショ。

ネット上では知れてることだけどねぇ。

アメリカ様に困っていただいたほうが
いいんだけどなぁw
確かになんでこんなのに
簡単に動かされんだって
思ったりするし。

国民に対して
必要だったはずの公約は
あっさり撤回したくせに
アメリカ様との約束は
国民との公約に優先するんだから
ちゃんちゃらオカシイ。

こういうのは
もっと堂々と乗っけても
いいような気がするぞ。

*****************

おわー、見逃したw
見た人いる?この放送。

薬害肝炎 厚労政務官はブログ「炎上」 (ゲンダイネット)

 消えた年金とか薬害肝炎問題で突き上げを食っている厚労省。 その大臣政務官の松浪健太自民党衆院議員(36) がネット上で火ダルマになっている。ちょんまげで知られる松浪健四郎衆院議員の甥っ子と言ったほうが、通りがいいか。

 事の発端は、12月10日に放送された「TVタックル」 (テレビ朝日)。番組中、 薬害肝炎問題に話が及んだ。

 厚労省は、血液製剤の投与でC型肝炎に感染した418人分のリストを5年間も地下倉庫に放置し、患者に告知もしなかった。418人の “放置リスト”のうち、51人の死亡がすでに確認されている。

「厚労省は製薬会社とか医療機関のせいにするばかりで、 告知しなかった責任は認めようとしません。当時の担当者3人を厳重注意処分にしただけで逃げ切ろうとしています」 (厚労省事情通)

 松浪議員は番組中で、「告知については薬事法にはない」「実名 (が分かっていたの)は2人」なんて官僚をかばうかのような発言をしたため、ネット上で非難ゴウゴウ。本人のブログには、 「人として最低」「あなたは官僚の代表?」などと、いまだに批判の書き込みが殺到している。

 当の松浪議員の言い分はこうだ。

「マスキングされていないリストが適正に処理されなかったことは許されざることですし、薬害と認定された患者さんについては、 すべて国が補償すべきだとも考えています。ただ、薬害肝炎問題はエイズなどと違って、 事実が入り組んでいる。フィブリノゲンの危険が変化するなどとらえにくい部分もあって、番組では真意が伝わらなかった。 誤解を与えたのだとすれば、残念に思います」

 ただでさえ舛添大臣がヤリ玉に挙がっているのに、政務官のブログまで “炎上”では、どうしようもない。

実際どんなことを言ったのか