才ノヽ∋―_φ(゜▽゜*)♪
休みっていいねwwww
父親送ってから寝なおしてやったw
あまり時間もないが
できるだけやってみようwww
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<沖縄県議選>与党、過半数割れ…高齢者医療で反発か (毎日新聞)
米軍普天間飛行場の移設問題で、仲井真(なかいま)弘多(ひろかず) 知事は条件付きでキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)への移設を容認している。これに対し、野党側は県内移設に反対しており、 選挙結果は移設の進ちょくにも影響しそうだ。
今回の県議選は、国政の問題である後期高齢者医療制度の是非や、 仲井真県政への評価、米軍普天間飛行場移設問題が争点になった。与野党が党幹部を相次いで沖縄入りさせ激しい選挙戦が展開されたが、 野党側は後期高齢者医療制度への反発を追い風に議席を伸ばした。
政党別の当選者数は、与党側が自民16▽公明3▽無所属3人。 野党側は共産5▽社民5▽民主4▽沖縄社会大衆2▽そうぞう1▽諸派3▽無所属6人。
選挙前は、与党側が27議席で、過半数を占めていた。【三森輝久】
[毎日新聞6月9日]
やりましたwww
逆転とりあえずおめでとうww
ハマコーの叫びも
通じなかったわけだw
ざまあみろ(爆
根本的に反発を呼ぶ制度なわけで
小手先の手直しで
みんな許すと思うなよwww
飛行場の移設も
たしかジュゴンの話があったな(ーー;)
あれからいい話よまねえんだけど。
これでアメリカの言いなりにならず
しばらく足踏みするきっかけくらいにはなるか。
県政への批判と受け止め=後期高齢者医療も影響−仲井真知事・沖縄県議選 (時事通信)
沖縄県議選で与党が過半数割れしたことについて、仲井真弘多知事は8日深夜、 記者会見し、「(知事就任以来)1年半の政策に対する批判と受け止めている」との認識を示した。その上で 「しっかり仕事をしろということととらえている」と述べ、野党と意見交換しながら県政を担う意向を明らかにした。 具体的な敗因については、後期高齢者医療制度 (長寿医療制度) やガソリン税をめぐる問題など国政レベルの混乱を挙げた。
[時事通信社]
反省ねwww
でも敗因の一端の原因とも言える
福田ソーリは
ノーコメントかな。
主な支持層を思いっきり敵に回したんだから
これからどこ行っても
ろくなことないと思うんだけど。
ねー
ちょっと前のゲンダイから。
福田政権を追い詰める「オバア」の怒り (ゲンダイネット)
沖縄県議選(6月8日投開票) が30日、告示された。ここでも争点は“平成の姥捨て策”の是非など。 民主など野党は4月の衆院山口2区補選で勝利した勢いをそのままに押せ押せムード。対する自公与党は防戦一色だ。与党が惨敗すれば、 仲井真県政は倒壊。福田政権の瓦解が始まる。
●なりふり構わぬ自公は相変わらずの争点隠し
「与野党とも幹部をドンドン送り込んで国選並みにシャカリキになっています。与野党の議席が逆転した場合、 米軍普天間基地の移設はストップ。何よりも野党は、終盤国会の争点が後期高齢者医療制度だけに、 県議選の結果がそのまま福田政権の評価につながるとみている。逆に自公は勝てば『信任を得た』と宣伝できるため、 必死です」(沖縄県政事情通)
公明党の太田代表が仲井真知事との会談で、保険料見直しをPRしたかと思えば、 自民が浜田幸一元衆院議員を起用したCMを沖縄だけに流すのもそのためだ。
「告示日の出発式で、与党候補は『制度を見直す』とか 『低所得者の負担を軽減』とか、 その場しのぎの軽口ばかり。『地域振興を図る』などと、あえて争点を隠す候補も目立ちました」(地元野党県連)
自公がなりふり構わず姑息な手段に出るのは危機感の表れだ。
「過去の県議選の争点は『基地と経済』という沖縄的課題だったが、 今回は全く違う。まず、1世帯当たりの自家用車保有台数が約1.8台と多く、ガソリン代がかさむ沖縄で、 暫定税率を復活させたことで、 暮らしに直結する国政課題が浮上。さらに、後期高齢者医療制度でお年寄りの怒りに火がついたのです。 沖縄はNHK朝の連ドラ 『ちゅらさん』 のオバアを見れば分かるように、年寄りの発言力が強い。 その年寄りたちが一致団結して制度廃止に向けて立ち上がったのです」(前出の事情通)
自公推薦で知事になった仲井真は、記者会見で「結果によって(県政に) 影響する」と強調。慌てて与党候補者の集会に顔を出しまくっている。
軽口に騙されるほど、沖縄のオバアたちは愚かではない。
【2008年5月31日掲載記事】
オバアという言い方がちょっと抵抗感じるけど
借りてしまうとね。
本当にオバアの怒りは凄かった、かなwww
沖縄だけいいようにアピールしてもなぁ。
所詮は争点隠しか
アレでしょ
ただのうそつき(爆
化けの皮ははがれるもんです。
皮をむかれて
沖縄の海でひりひりしてたら良いのです(ぉぃ
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<秋葉原通り魔>わずか数分の惨劇 奇声発しニヤリ (毎日新聞)
事件は、歩行者天国になっていた南北の目抜き通り「中央通り」と、 東西の「神田明神通り」の交差点付近で起きた。
警視庁万世橋署の調べや目撃者の証言では、 加藤容疑者が白いトラックで現場に現れたのは午後0時半ごろとみられる。 神田明神通りを西から東に猛スピードで走り抜けて交差点に突っ込み、数人をはねた。 トラックは約30メートル進んで停止。加藤容疑者は車を乗り捨てて徒歩で引き返し、「わあー」と奇声を発しながら、 ナイフで数人に切りつけた。時折ニヤリとした表情を見せ、 逃げまどう人たちを追い立てては体当たりするようにして襲いながら交差点を南に折れる。 1本目の路地の入り口付近で警察官ともみ合いになり、西に入ったところで、ようやく制止された。 走った距離は約200メートル。被害者は悲鳴を上げ、路上に次々と倒れた。
何十人もの人が逃げてくるのを見て外に出たという免税店の男性店員 (30)によると、路地に追い詰められた加藤容疑者はナイフを振り回して抵抗したものの、制服警官に拳銃を向けられると、 観念したようにナイフを置き座り込んだ。警官が飛びかかり、体を地面に押さえつけた。 ベージュのジャケットの胸元は返り血で赤く染まっていたという。午後0時35分の逮捕まで、わずか数分間の出来事だった。
交差点付近にいた江東区の会社員の男性(41)によると、「ドーン」 という音で振り向くと、数人がトラックにはねられ倒れていたという。「男性2人の意識はなく、『頑張れ』 と声をかけていたら、今度は警察官が刺され、『うわっ』と悲鳴を上げて交差点内に倒れた」と話した。
大田区のフリーターの男性(19)は「男が、 はねられて倒れた人たちに馬乗りになり、胸や背中めがけナイフを何度も振り下ろした」と証言した。
加藤容疑者が通り過ぎた後、新聞販売店の男性店員(24) は倒れていた男性に駆け寄り、「大丈夫か」と声をかけた。「顔は真っ青で無言だった。徐々に手が冷たくなってしまった」 と無念さをにじませた。
中野区の無職の男性(34)は、 医師だという男性が心臓マッサージをしていたので、やり方を教えてもらい、若い男性の救護に当たったという。「意識はなかった。 あの人はどうなったろう」と安否を気にかけた。
[毎日新聞6月9日]
。。。と。
昨日ずーっと流れていたニュースだ。
びっくりしたよ。
いつになく規模の大きい通り魔。
なくなられた方にまず冥福を。
そして怪我された人はお早い回復を
お祈りします。
でもこんなのが常態化しつつある
怖い世の中ではあるよな(ーー;)
そして大抵
犯人になるのは
世の中に絶望した若者。
働こうとして働けなくて
嫌になって自暴自棄になった人。
誰でもいいから死ねばいいって・・・。
この人が死刑になっても
おそらく同じ犯罪は
後を絶たんだろーな。
みんなが心に闇持っちゃって。
希望を持つようにするには
どしたらいいだろうね。
景気が国民にも分かるような形で
きちんと好転させること
給料は少なくとも生活できるくらいは入るように
働けない人にも
きちんと働き口が回ってきて
正社員になる道も開いててさ
年金も保証されない
暫定税率やら
物価上昇しょうがないで
生活しにくくなって
仕事もない
これじゃやけっぱちになっても
仕方ないわけだ・・・。
こういう犯罪を
繰り返す人がいなくなるようにすることを
真剣に考えた方がいーと思う
自滅党、
言ってる事わかるか〜〜〜?ww
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最後にゲンダイから二つはっとく。
今更余談いらんしょ。
原油高 漁業団体が一斉休漁“海のストライキ”へ (ゲンダイネット)
●値上がり必至で水産株は急騰
とどまるところを知らない原油高騰に、 漁業関係者が悲鳴を上げている。漁船の燃料代が4年前の2倍以上に急騰しているためだ。ついには、 一斉休漁という“海のストライキ” を検討し始めた。
実力行使の構えに出ているのは、 大日本水産会や全国漁業協同組合連合会(全漁連)など漁業関連の主要12団体。 4日の会合でこの夏の一斉休漁方針を決定、各団体のトップが持ち帰って、下部の説得を始めた。休漁期間中は、 沿岸漁業の場合は出漁を、遠洋漁業の場合は水産物の漁港への水揚げをそれぞれ控えるという。
実施されたら、卸売りや小売りへの影響は避けられない。 いったい、どのくらいの期間、休漁となるのか。
「そんなに長期間というわけにはいかない。 せいぜい4〜5日間でしょう。分かっていただきたいのは、原油の高騰で(売上高に占める)燃料代の割合が30〜40% にも達し、経営状況が極めて厳しくなっていることです。その窮状をアピールすることが狙いです」(大日本水産会関係者)
燃料費の補填、助成を政府に求める声も出ているという。
台湾のマグロ漁業団体は7月から4カ月間の休漁方針を明らかにしたが、 すでに供給量の減少から卸値は急騰している。
「築地の中央卸売市場の大メバチマグロの卸値(下値)は、昨年9月の550円前後が、 今年5月後半には800円台まで上がっている。ざっと1.5倍ですね」(流通関係者)
マグロだけではない。他の魚にもその兆しは出始めているようだ。 築地で仕入れをしている料理店関係者がこう嘆く。
「需給関係にもよりますが、 相場が適正価格を超えた範囲に上がり始めている感じがします。カツオの上物はキロ2000円近く。1本1万円ですよ。 だからといって、料理の値段を上げるわけにはいかない。やりくりが大変ですよ」
このまま燃料コストが下がらなければ、 廃業や減船に追い込まれる漁業関係者が続出するだろうし、魚価高騰で流通や外食関係の現場も大混乱に陥る。 そして庶民は、安くてうまい魚を食えなくなる。
そんな騒動をヨソに、5日の株式市場では、 魚価高騰を見込んで水産株が急騰した。いやはやである。
【2008年6月6日掲載記事】
もう1こ
“ガソリン一揆”静かに拡大中 (ゲンダイネット)
●自動車販売直撃、 景気悪化の最大要因に
4月には1リットル=120円台まで下がったガソリン代が、 わずか1カ月で50円も暴騰。庶民にはさすがに限界だ。ガソリンを入れない、車を動かさない、 車を手放すという動きが全国に広まっている。無為無策の政府に対する“ガソリン一揆”である。
「4月は前月の1.5倍ほど売れましたが、 5月の税率復活以降、客足が一気に遠のいた。 6月から170円へ再値上げする報道があった最終の週末だけ客が殺到し、1時間待ちの状態でした。しかし、 今月1日からはまたパッタリ。たまに来るお客さんは、“どこまで上がるの? もう車に乗れないよ” と不満タラタラです」(東京・品川区のスタンド)
燃料費高騰で全国の漁協が一斉休漁の検討を始めたそうだが、 庶民の家庭においても同じことは始まっている。「遠出は車を使わず、電車に代えた」 「不必要な外出は控えるようになった」「2台あった車を1台に減らした」…… ネット上にはこんな書き込みがあふれている。その結果、深夜の首都高や環八がすいてきたとか、 郊外のファミレスの客数が減ったという現象が起こり始めている。
深刻なのは、車が売れないことだ。 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が2日発表した5月の新車販売台数は36万台で、前年同月比4. 8%減。軽を除いた販売実績は、ピークの90年5月の約半分まで落ち込んでいる。
「重量税などの税金、駐車場代、 保険とタダでさえ高い維持費に加え、今回のガソリン高騰でマイカー離れに火がついた。 昨年末の自動車保有台数は過去20年来、初めて減少したが、今後、さらに加速する恐れがあります」 (証券アナリスト)
経済ジャーナリストの荻原博子氏が言う。
「地方や郊外では、マイカーが足代わりですが、 ガソリン代が高すぎるから乗らなくなった。そんな人の悲鳴が私のもとにもいっぱい届いています。車を手放したり、 新車を買わないという人もどんどん増えています。これは大変なことです。物価急騰で家計が火の車のうえに、 ガソリンも車も売れなくなったら、日本経済への打撃は計り知れません。福田政権はただちに暫定税率を再廃止すべきです。でないと景気は一気に冷え込んでしまいますよ」
自動車業界や石油元売り業界が悲鳴を上げ、 自公政権が再値下げに動くまで、“ガソリン一揆”は止まらない。
【2008年6月6日掲載記事】
おーい、フクダ〜〜〜
聞こえてるか〜〜〜〜?
年取って
耳、遠くなってないか〜〜〜〜???
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さてと
本日のアッシー2号、
母親迎えにいってくるわさ。
藤井清水のコンクールの案内届いた。
@1週間ねえな〜^^;
どこまでできることやら・・・
署名案内ありマス、
ぜひ全部に目をとおしてください
重国籍の容認を求める請願署名、
電子署名 2008.
8月末まで
日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、 電子署名 2008.
8月末まで
恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名
増田防衛事務次官への懲戒申立署名
アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」
ウェブアクション 2008.3〜期限不明
よろしくおねがいしまーす
それとお手軽内閣支持率調査
http://www.jra.net/ank/online/naikaku.php
1日1回、一票投じておいてくださいw
過去1週間、
内閣支持率は176票中3.4%だそうですwww










この前誕生日やったやん。実は今日は私の誕生日なのだ。家族からさえ何の連絡もないが。
同じふたご座だねぇ。二重人格と言われないかい?私は言われるよ。
さて、衆院山口2区補選に続き、沖縄県議選での自公の惨敗。負けても負けても衆議院で大負けしない限りは、今の弱者いじめの政策を変える気が無い地面党。いや、変える能力がもう無い。官僚を含めて、既得利権にまみれているから、1人、2人がどうにかしようとしても、もうどうにもならない。
ひたすら政権にしがみついて、何かちょっとでも支持率浮揚になったらそこで解散しようというのが地面党の方針だけど、国民もそこまで馬鹿じゃないだろう。10月にもいろいろ値上げが待っているし、今の町村派(シンキロー派)の顧客である自動車業界が、ガソリン値上げで内需がさらに冷え込み、外需も落ち込めば、もう日本経済は浮揚しない。お手洗いは「法人税減税」しか言わないが、今こそ自助努力をせよ。
もう私は日本を捨てる予定だから、最後はどうなるかまで関心はないけど、日本にいる間は、地面党政権討伐のために騒ぎ続けるぞ。