2008年05月23日

頭痛のために遅ればせ。思惑は国を滅ぼ・・・したりして(爆

こんにちはござゐます。

オマタセ└|∵|┐”========= (爆

頭痛かったのよ。
朝も。

母親に頼まれた用事はこなしたけど
もう寝ておりました。
それ以外は(爆

かなりましになった今のうちに
書いてしまおうwww

*********************

まずは今週のめるまがを
べたっと。

だから消費者庁。福田康夫です。

「10年前に同じ事故が起きていたのに」

月曜日、ガス湯沸かし器の事故でお亡くなりになった上嶋浩幸さんのお母さん、 こんにゃくゼリーがのどにつまってお亡くなりになった村田龍之介君のお母さんとお会いして、お話を伺いました。

最初の事故があったときにすぐに役所や企業が動き出していれば、 自分たちの子どもは被害を受けずにすんだ、との思いを持つのは、子を持つ親として当然です。

「大切な家族をなくした心の傷は一生癒えることはないでしょう。」

上嶋さんも、村田さんも、声を詰まらせながら訴えられました。 このような悲劇を二度と繰り返してはならないと思わずにはいられませんでした。

同じような事故が繰り返されてしまう背景には、役所が縦割りになっている中で、 どの省庁が担当すべき問題かが明確でなかったり、事故の情報が担当部署にうまく伝達されなかったり、長い期間放置されたり、 といった問題がありました。

「死んだ息子のためにも、 真に消費者のことを考えてくれる役所ができることを希望します。」

役所の問題による犠牲者を、これ以上増やしてはなりません。消費者の立場に立って、 消費者を守る新しい組織である「消費者庁」を、できるだけ早期につくりあげます。

中国の四川大地震では、日本の国際緊急援助隊が、世界の先陣を切って、 現地での活動を展開しました。今週は、中国の要請を受けて、医療チームを新たに派遣し、救命・治療活動を行います。

こうしたわが国の救援活動は中国国内でも報じられ、 中国の皆さんからたくさんの感謝の声が伝えられています。

両国民の想いを背に、国際緊急援助隊・医療チームのメンバーには、 一人でも多くの命を救うため全力でがんばってほしいと思います。

。。。o(゜^ ゜)ウーン

そりゃそうなんだけどね。
もっと違う方法はないのかと
考え込んでみたりする。

建設業界が不祥事おこして
締め付けた結果、
建設が伸び悩んだのは
記憶に新しいことだしな〜〜〜。

なんか不祥事→不況スパイラルのように見えてしまうのは
気のせい?

これひとつで
「絶対良くなる!」なんてものは
ないと思う。

問題はその欠点を言わないことと違うかなぁ(ーー;)

そして悪者にされたら
そこにあったはずのいい点など
見向きもされなくなるしねぇ。

人の心理の不思議。

それで片付けるから
不幸になっちまうんだろうけども。

そしてひとつ問題は
後半部分だったりする。

地震で派遣されたにもかかわらず
あまり活動できないまま撤退してきた救助チームのメンバー

胡政権の大宣伝の片棒担がされた日本隊 (ゲンダイネット)

 中国四川省の大地震は発生から1週間。 15日夜に中国入りした日本の緊急援助隊。被災地では感謝の声が寄せられているというが、なかなか本来の力が発揮できていない。 案内されるのは、すでに人民解放軍が捜索を終えた場所ばかりで、「ある隊員は、これじゃまるで軍の残務処理だと言っていた」 (現地を取材する記者)というほどだ。19日には撤退を含めて中国側と協議に入った。いったいなぜこんなことになったのか。 国際政治評論家の浜田和幸氏はこう言う。

胡錦濤主席は指導力のアピールに懸命です。自ら被災地入りし、初めて海外から人的支援も受け入れた。 これで国民向けには全力投球、対外的には国際協調の姿勢を示したのです。政権にとって大事なのは、 海外から救助隊を受け入れたという事実。もともと効果は二の次だったのです」

 これでは日本隊がたらい回しにされるのもムリはない。むしろ、 下手に活躍されては困るようだ。中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聰氏が言う。

「人民解放軍がメンツをつぶされるからです。被災地は大混乱しているというのに、 最新機器を持つ“地震大国の救助のプロ”が大活躍したのでは、軍幹部の責任問題にも発展しかねません」

 そこに「外ヅラ」を気にする中国外務省と「国内の恥や負の部分」 を海外にさらしたくない中国民政省との対立も加わり、日本隊はどんどん活動の場を失っていった。

 1976年に中国では、 毛沢東が亡くなる40日ほど前に唐山地震が起こった。そのため 「国民の怒りが天に通じ、権力が失墜する前ぶれとして天変地異が起こる」といわれている。

 胡錦濤政権が政治的思惑ばかりに執心すると、迷信が現実になるかも知れない。

【2008年5月19日掲載記事】


 

[ 2008年5月22日10時00分 ]

やっぱねぇ(ーー;)

自分の面子の方が大事だってか(ーー;)
人の命はどうしたよ(ーー;)

そんなもの
国の威信の前に無力ですか(ーー;)

もう72時間すぎてるから
生きているわけがないなんて
そんな・・・・ねぇ。

なんかいいように利用される被災者。

もう出る涙もねぇわ。

そりゃまともに活動できてないのに
礼ばかり言われてもねぇ。

こまるこまるwww

ここまで中国に遊ばれて
黙っていいように宣伝するのも
おひとよしにもほどがあると思うんだが(ーー;)

福田ソーリ、
その辺どーなの?www

*********************

<北朝鮮拉致>民間から広報アイデア募集 政府の対策本部  [ 05月23日 02時30分 ]
毎日新聞社
 政府の拉致問題対策本部は、 北朝鮮による拉致問題の広報に関するアイデアを初めてNPO法人などの民間団体から募集することになった。 採用したアイデアについては、政府が100万円を負担し提案団体と共同で実現化する。拉致問題に進展がみられない中、 民間の知恵を借りて、問題の解決につなげるのが狙いだ。

 公募するのは、拉致問題を国内や海外に知らせるための活動。対策本部が具体例として挙げるのは、 教員用指導資料の作成や被害者家族の書籍の翻訳など。来月2日から7月18日まで、NPO法人のほか自治会、企業、組合、 学校などの民間団体が応募できる。

 審査を経て、7月下旬には10件ほどの採用を決定する。対策本部は「若者対象の広報活動など、新規性に富んだものを期待したい」 としている。応募要領は5月29日にホームページ(http://www.rachi.go.jp/)で掲載予定。問い合わせは、 対策本部(03・5253・2111)【工藤哲】

ごめん、
怖いと思ったの
私だけですか?

なんか一気に
国民感情煽って
結構嫌な気配が
漂ってるんですけど(ーー;)

そりゃね。
家族を奪われた人は
必死に活動している
当たり前だしその感情もわかるけど。

政府がなんか・・・その。
介入の仕方がそーなのか?!って感じで・・・(ーー;)

うーん、うまく言えないけど不快感。

わかってもらえるかな〜〜〜(ーー;)

*********************

このくらいにしとこっかな〜〜〜

体調のせいかネタがちょっと弱い(ーー;)

今日はのんびり
すごすとしやうwww

署名案内ありマス、
ぜひ全部に目をとおしてください

重国籍の容認を求める請願署名、 電子署名 2008. 8月末まで

日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、 電子署名 2008. 8月末まで

恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名
増田防衛事務次官への懲戒申立署名

アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」 ウェブアクション 2008.3〜期限不明

よろしくおねがいしまーす

それとお手軽内閣支持率調査
http://www.jra.net/ank/online/naikaku.php

1日1回、一票投じておいてくださいw

過去1週間、
内閣支持率は202票中4.0%だそうですwww

posted by 星影里沙 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【援助】についてブログでの検索結果から見ると…
Excerpt: 援助 をサーチエンジンで検索し情報を集めてみると…
Weblog: おまとめブログサーチ
Tracked: 2008-05-23 17:29

「後期高齢者医療制度」で年寄りイジメのお次は中小企業対象「政管健保」公法人化でサラリーマンイジメ!コイズミにもう一度キチンと説明して貰おうやないか!
Excerpt:   当  ブ  ロ  グ  へ  の     皆様のご支援に感謝致します! ありがとう!      誰だぁ、ホンマに、コイズミに1票入れたのは! ..
Weblog: 晴天とら日和
Tracked: 2008-05-24 01:07