最近雑誌を取ると
総裁選がらみの記事を探してしまうのは
こんな雑記を書く機会が
激増したせいだろね。
家に帰ったら
女性セブンがおかれてたのは
多分病室で母が読んだやつ。
9月21日号だった。
で、思わず探してしまった記事
やっぱりあった。
タイトルが
「安倍晋三官房長官 グレートマザーと3人の女」
ひえー
マザコンむき出しぢゃんよ
タイトルの時点ですでに
お母さんが忙しかったときは
乳母に甘えっぱなし
お兄さんや弟と離れてしまったら
弟がもらわれた家へご飯を食べに行くし。
そしてアカンボウの家に
家庭教師が来た。
みんなご存知の平沢勝栄さんね。
そのときに安倍晋太郎氏から言われたのが
「勉強なんてほどほどでいいから適当に遊んでやってくれ。自分たちは殆ど家にいないし、かまってやれないから」
だって。
おおらかな家だって
平沢サンは驚いたみたいだけど。
だから勉強が思ったほどできなかったのか
納得レ( ̄ー ̄)ナットク!!( ̄^ ̄/)
まぁ中学になったら
アカンボウも反抗期
晋太郎氏に勉強のことを問われたとき
「放っといてくれ!」と
手を上げたこともあったそうだ。
そのときのお母さんの台詞が
「あなたのこんな姿を見たら、おじいちゃまがどんなに悲しむか考えてごらんなさい」
きもっ(ーー;)
おじいちゃま・・・
尊敬するからって・・・
これで叱責されて以来
お母さんに頭が上がらないアカンボウ。
でもこれで頭が上がらなくなるなんて
心酔しすぎ・・・
だからこそ、'おじいちゃま’の
思想を引きずって
登場できたわけか。
戦争直後の亡霊だな。
戦争したかった怨霊というのか
奥さんもこのお母さんや
コイズミのおねーさんに
いろいろ教えてもらい
だんな様を尻に敷いてるそうです(爆
・・・いや実際は
こんな言葉をはめるべきかどうかは
分からないけれども。
女に頭が上がらない
戦争を引きずった人を尊敬してる
・・・情けないというか
なんだかこの女性たちって
傾・・・(自主規制
形あるものは
いつかは滅びるけど
こんなのと心中したくない・・・(ーー;)










また、私の記事をTB致します。
記事も拝読させていただきました。
著作権リンクさえきちんとしていただければ
文句いうことはほぼありません。
紹介していただき光栄です<(_ _)>
ありがとうございます。