首相官邸のHP行ったけど。
そろそろメルマガ
バックナンバー挙がってるかと思ったけど
まだだった。
これは明日書くことになるかなw
オリンピックの記事もあるけど
コレについては
みんなすごく書いてるので
私の方はスルーしておこうw
ただまぁ
石原都知事の言葉にゃ
みんなあきれ返っておられたようだがw
私はこっちにしよう。
て・・・
何の意味があるわけ?
ニュースソースに書いてあったことなんか
あんなの利点でも何でもないやん。
そして半年間
ボランティア義務付けだとぉ?
中学生に義務付け
教員志望者に義務付けただけぢゃ
まぁだ足りないのかい。
ウィキペディアより
「ボランティア(英 volunteer)とは、自発性に基づく活動、およびそれに携わる人のこと。
無報酬での活動を指すことが多いが、有償の場合もある(→有償ボランティア、ボラバイト)。 ボランティア活動を行う側と受ける側に、
契約による権利・義務の関係は本来、存在しない。ボランティアを受ける側の経済的自立を実現することが第一義なので、
具体的な契約をすると受ける側が依存する可能性があるためである。」
ほい、お分かりでせうか
あくまでも
自発性に基づく活動のことを
ボランティアと呼ぶのだよ。
押し付けの奉仕なんざぁ
本来はボランティアとはいわん。
現にこのウィキのページでも
学校過程で義務付けられたボランティアは
本来そう呼ばないが
誤用のまま使われてると
明言されてる。
兵庫県ぢゃあ
トライやるウィークって
行われている。
1週間
中学生が社会に出て
自分の選んだ職場で
ボランティアをやるんだ。
うちの職場にも
くるよ。
どこまで見せていいのか
どこを教えていいのか
毎回戸惑う。
お年寄りと話をしてといわれても
困っている子供たち
食事介助して
むせたらどうしようと思うし
お風呂は無論体力的に無理
オムツも・・・見せていいものやら。
困り果てている横で
中学生は無駄話してる。
今年来た子たちは
ちょっと感心できなかった。
仕事してる私たちの横で
大声で無駄話が多くって
主任切れかけてたもんな・・・。
よかったという子もいる反面
こんな子供たちもいる
これでさらに
義務付けを増やして
押し付けと思わずにやる子供は
全体のどれくらいかな。
話それちゃったけど
とりあえず
ボランティアという言葉の意味と
ボランティアの存在そのものの誤用を
そのまま続けようとする
アカンボウの見識は
とにかくかなり疑っていいのかもしれない
若者を5ヶ月間も放り出して
どうするのだと思うぞ。
これで改革案として
何を出してくるやら
もう皮肉な意味で
楽しみなのさ〜;;
もう一つ忘れてた。
コレに関しては
自民党のほうは無視?
ニュースソースには
民主の意見しか書いてない。
もし無視してるんなら
言いたいことがあるな。
いや〜驕りって怖いねぇw
そのうち噛み付かれるぞ、きっと。
言論のテロを許すな!
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ぜひ一読、してみてください。
私たちが声を上げずして誰が上げるのか。









