2008年09月30日

所信表明演説、喧嘩大安売り、ついでにこの人も厚化粧剥がれ気味w

おはこんち。

昨日は不本意に
ブログ記事1こさぼりました(ヘ;_ _)ヘ ガクッ

なんだこの眠たさわ。
ほんとに風邪薬の祟りか(ーー;)

今もだらだら転がってる。

て、今日は夜勤ですけどwwwww

************************

先に所信表明演説を
取ってから始めるかね。

(就任に当たって)
 わたくし麻生太郎、この度、国権の最高機関による指名、かしこくも、御名御璽をいただき、第九二代内閣総理大臣に就任いたしました。
 わたしの前に、五八人の総理が列しておいでです。一一八年になんなんとする、憲政の大河があります。新総理の任命を、 憲法上の手続にのっとって続けてきた、統治の伝統があり、日本人の、苦難と幸福、哀しみと喜び、あたかもあざなえる縄の如き、 連綿たる集積があるのであります。
 その末端に連なる今この時、わたしは、担わんとする責任の重さに、うたた厳粛たらざるを得ません。
 この言葉よ、届けと念じます。ともすれば、元気を失いがちなお年寄り、若者、いや全国民の皆さん方のもとに。
 申し上げます。日本は、強くあらねばなりません。強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、 一層の飛躍を成し遂げる国であります。
 日本は、明るくなければなりません。幕末、我が国を訪れた外国人という外国人が、驚嘆とともに書きつけた記録の数々を通じて、 わたしども日本人とは、決して豊かでないにもかかわらず、実によく笑い、微笑む国民だったことを知っています。この性質は、 今に脈々受け継がれているはずであります。蘇らせなくてはなりません。
 日本国と日本国民の行く末に、平和と安全を。人々の暮らしに、落ち着きと希望を。そして子どもたちの未来に、夢を。わたしは、 これらをもたらし、盤石のものとすることに本務があると深く肝に銘じ、内閣総理大臣の職務に、一身をなげうって邁進する所存であります。
 わたしは、悲観しません。
 わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。時代は、内外の政治と経済において、 その変化に奔流の勢いを呈するが如くであります。しかし、わたしは、変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、 どこまでも信じて疑いません。そしてわたしは、決して逃げません。
 わたしは、自由民主党と公明党の連立政権の基盤に立ち、責任と実行力ある政治を行うことを、国民の皆様にお誓いします。

(国会運営)
 はじめに、国会運営について申し上げます。
 先の国会で、民主党は、自らが勢力を握る参議院において、税制法案を店晒しにしました。その結果、二か月も意思決定がなされませんでした。 政局を第一義とし、国民の生活を第二義、第三義とする姿勢に終始したのであります。
 与野党の論戦と、政策をめぐる攻防は、もとより議会制民主主義が前提とするところです。しかし、合意の形成をあらかじめ拒む議会は、 およそその名に値しません。
 「政治とは国民の生活を守るためにある。」民主党の標語であります。議会人たる者、何人も異を唱えぬでありましょう。ならばこそ、今、 まさしくその本旨を達するため、合意形成のルールを打ち立てるべきであります。
 民主党に、その用意はあるか。それとも、国会での意思決定を否定し、再び国民の暮らしを第二義とすることで、 自らの信条をすら裏切ろうとするのか。国民は、瞳を凝らしているでありましょう。
 本所信において、わたしは、あえて喫緊の課題についてのみ、主張を述べます。その上で、民主党との議論に臨もうとするものであります。

(着実な経済成長)
 緊急な上にも緊急の課題は、日本経済の立て直しであります。
 これに、三段階を踏んで臨みます。当面は景気対策、中期的に財政再建、中長期的には、改革による経済成長。
 第一段階は、景気対策です。
 政府・与党には「安心実現のための緊急総合対策」があります。その名のとおり、物価高、景気後退の直撃を受けた人々や農林水産業・ 中小零細企業、雇用や医療に不安を感じる人々に、安心をもたらすとともに、改革を通じて経済成長を実現するものです。
 今年度内に、定額減税を実施します。家計に対する緊急支援のためであります。米国経済と国際金融市場の行方から目を離さず、 実体経済への影響を見定め、必要に応じ、更なる対応も弾力的に行います。
 民主党に要請します。緊急総合対策実施の裏付けとなる、補正予算。その成立こそは、まさしく焦眉の急であります。検討の上、 のめない点があるなら、論拠と共に代表質問でお示しいただきたい。独自の案を提示されるももちろん結構。ただし、 財源を明示していただきます。双方の案を突き合わせ、国民の前で競いたいものであります。あわせて、民主党の抵抗によって、 一か月分穴があいた地方道路財源を補てんする関連法案を、できるだけ速やかに成立させる必要があります。 この法案についての賛否もお伺いします。
 第二段階は、財政再建です。
 我が国は、巨額の借金を抱えており、経済や社会保障に悪い影響を与えないため、財政再建は、当然の課題です。国・ 地方の基礎的財政収支を黒字にする。二〇一一年度までに成し遂げると、目標を立てました。これを達成すべく、努力します。
 しかし、目的と手段を混同してはなりません。財政再建は手段。目的は日本の繁栄です。経済成長なくして、財政再建はない。あり得ません。 麻生内閣の目的は、日本経済の持続的で安定した繁栄にこそある。我が内閣は、これを基本線として踏み外さず、財政再建に取り組みます。
 第三段階として、改革による成長を追い求めます。
 改革による成長とは何でありましょうか。それは日本経済の王道をゆくことです。すなわち、新たな産業や技術を生み出すこと、それによって、 新規の需要と雇用を生み出すことにほかなりません。「新経済成長戦略」を強力に推し進めます。
 阻むものは何か、改革すべきものは何か。それは規制にあり、税制にある。廃すべきを廃し、改めるべきは改めます。
 強みは何か。勤勉な国民であり、優れた科学と技術の力です。底力を解き放ちます。日本経済は、幾度となく厳しい試練に対して果敢に応じ、 その都度、強くなってきました。再び、その時が来たのであります。
 以上、三段階について申し上げました。めどをつけるには、大体三年。日本経済は全治三年、と申し上げます。三年で、日本は脱皮できる、 せねばならぬと信じるものであります。

(暮らしの安心)
 暮らしの安心について、申し上げます。
 不満とは、行動のバネになる。不安とは、人をしてうつむかせ、立ちすくませる。実に忌むべきは、不安であります。 国民の暮らしから不安を取り除き、強く、明るい日本を、再び我が物としなくてはなりません。
 「消えた年金」や「消された年金」という不安があります。個人の記録、したがって年金給付の確実さが、信用できなくなっております。 ひたすら手間と暇を惜しまず、確かめ続けていくしか方法はありません。また、不祥事を行った職員に対しては、厳正なる処分を行います。 わたしは、ここに頭を垂れ、国民のご理解、ご協力を請い願うものです。あわせて、年金等の社会保障の財源をどう安定させるか、 その道筋を明確化すべく、検討を急ぎます。
 医療に信を置けない場合、不安もまた募ることは言うまでもありません。わたしはまず、長寿医療制度が、説明不足もあり、 国民をいたずらに混乱させた事実を虚心に認め、強く反省するものであります。しかし、この制度をなくせば解決するものではありません。 高齢者に納得していただけるよう、一年を目途に、必要な見直しを検討します。
 救急医療のたらい回し、産科や小児科の医師不足、妊娠や出産費用の不安、介護の人手不足、保育所の不足。 いつ自分を襲うやもしれぬ問題であります。日々不安を感じながら暮らさなくてはならないとすれば、こんな憂鬱なことはありません。わたしは、 これら不安を我が事として、一日も早く解消するよう努めます。
 次代の日本を担う若者に、希望を持ってもらわなくては、国の土台が揺らぎます。
 困っている若者に自立を促し、手を差し伸べます。そのための、若者を支援する新法も検討します。最低賃金の引上げと、 労働者派遣制度の見直しも進めます。あわせて、中小零細企業の底上げを図ります。
 学校への信頼が揺らいでいます。教育に不安が生じています。子どもを通わせる学校を信頼できるようにしなければなりません。 保護者が納得するに足る、質の高い教育を実現します。
 子どもの痛ましい事件が続いています。治安への信頼を取り戻します。
 ここで、いわゆる事故米について述べます。事故米と知りつつ流通させた企業の責任は、断固処断されるべきとして、 これを見逃した行政に対する国民の深い憤りは、当然至極と言わねばなりません。わたしは、行政の長として、幾重にも反省を誓います。 再発を絶対に許さないため、全力を挙げます。
 すべからく、消費者の立場に立ち、その利益を守る行政が必要なゆえんであります。既存の行政組織には、事業者を育てる仕組みがあり、 そのため訓練された公務員がありました。全く逆の発想をし、消費者、生活者の味方をさせるためにつくるのが、消費者庁であります。 国民が泣き寝入りしなくて済むよう、身近な相談窓口を一元化するとともに、何か商品に重大な事故が起きた場合、 その販売を禁止する権限も持たせます。悪質業者は、市場から駆逐され、まじめな業者も救われます。
 行政の発想そのものをめぐる改革であればあるだけ、甲論乙駁はもっともであります。しかし、国民の不安と怒りを思えば、 悠長な議論はしていられません。消費者庁創設に、ご賛同いただけるのか否か。民主党に問うものです。否とおっしゃるなら、 成案を早く得るよう、話合いに応じていただけるのか。問いを投げかけるものであります。

(簡素にして温かい政府)
 行政改革を進め、ムダを省き、政府規模を縮小することは当然です。
 しかし、ここでも、目的と手段をはき違えてはなりません。政府の効率化は、国民の期待に応える政府とするためです。 簡素にして国民に温かい政府を、わたしはつくりたいと存じます。地方自治体にも、それを求めます。
 わたしは、その実現のため、現場も含め、公務員諸君に粉骨砕身、働いてもらいます。国家、国民のために働くことを喜びとしてほしい。 官僚とは、わたしとわたしの内閣にとって、敵ではありません。しかし、信賞必罰で臨みます。
 わたしが先頭に立って、彼らを率います。彼らは、国民に奉仕する政府の経営資源であります。その活用をできぬものは、 およそ政府経営の任に耐えぬのであります。

(地域の再生)
 目を、地域に転じます。
 ここで目指すべきは、地域の活力を呼び覚ますことです。それぞれの地域が、誇りと活力を持つことが必要です。
 しかし、その処方箋は、地域によって一つずつ違うのが当たり前。中央で考えた一律の策は、むしろ有害ですらあります。だからこそ、 知事や市町村長には、真の意味で地域の経営者となってもらわなければなりません。そのため、権限と責任を持てるようにします。それが、 地方分権の意味するところです。
 進めるに際しては、霞が関の抵抗があるかもしれません。わたしが決断します。
 国の出先機関の多くには、二重行政の無駄があります。国民の目も届きません。これを地方自治体に移します。最終的には、 地域主権型道州制を目指すと申し上げておきます。
 農林水産業については、食料自給の重要さを改めて見直すことが、第一の課題となります。五〇パーセントの自給率を目指します。 農業を直ちに保護の対象ととらえる発想は、この過程で捨てていかねばなりません。攻めの農業へ、農政を転換するのです。
 一〇月一日に発足の運びとなる観光庁の任務に、観光を通した地域の再生があることを申し添えておきます。沖縄の声に耳を傾け、 沖縄の振興に、引き続き取り組みます。
 昨今は、集中豪雨や地震など、自然災害が相次いでいます。被災された方に、心よりお見舞いを申し上げます。復旧・復興には、無論、 万全を期してまいります。

(持続可能な環境)
 環境問題、とりわけ地球温暖化問題の解決は、今を生きる我々の責任です。自然と共生できる循環型社会を、 次の世代へと引き継ぐことが求められます。資源高時代に対応した、経済構造転換も求められます。
 なすべきは、第一に、成長と両立する低炭素社会を世界に先駆けて実現するということ。第二に、我が国が強みを持つ環境・ エネルギー技術には新たな需要と雇用を生む力があることを踏まえ、これを育てていくこと。そして第三に、世界で先頭をゆく環境・ 省エネ国家として、国際的なルールづくりを主導していくということです。

(誇りと活力ある外交・国際貢献)
 次に、外交について、わたしが原則とするところを、申し述べます。
 日米同盟の強化。これが常に、第一であります。以下、順序を付けにくいのをお断りした上で、隣国である中国・韓国やロシアをはじめアジア・ 太平洋の諸国と共に地域の安定と繁栄を築き、共に伸びていく。これが、第二です。
 人類が直面する地球規模の課題、テロ、温暖化、貧困、水問題などに取り組む。第三です。
 我が国が信奉するかけがえのない価値が、若い民主主義諸国に根づいていくよう助力を惜しまない。第四です。
 そして第五に、北朝鮮への対応です。朝鮮半島の安定化を心がけながら、拉致、核、ミサイル問題を包括的に解決し、不幸な過去を清算し、 日朝国交正常化を図るべく、北朝鮮側の行動を求めてまいります。すべての拉致被害者の一刻も早い帰国の実現を図ります。
 以上を踏まえて、民主党に伺います。
 今後日本の外交は、日米同盟から国連に軸足を移すといった発言が、民主党の幹部諸氏から聞こえてまいります。わたしは、 日本国と日本国民の安寧にとって、日米同盟は、今日いささかもその重要性を失わないと考えます。事が国家・世界の安全保障に関わる場合、 現在の国連は、少数国の方針で左右され得るなど、国運をそのままゆだね得る状況ではありません。
 日米同盟と、国連と。両者をどう優先劣後させようとしているか。民主党には、日本国民と世界に対し、明確にする責任があると存じます。 論拠と共に伺いたいと存じます。
 第二に伺います。海上自衛隊によるインド洋での補給支援活動を、わたしは、我が国が、我が国の国益をかけ、 我が国自身のためにしてきたものと考えてきました。テロとの闘いは、まだ到底出口が見えてまいりません。尊い犠牲を出しながら、 幾多の国々はアフガニスタンへの関わりを、むしろ増やそうとしております。この時に当たって、国際社会の一員たる日本が、 活動から手を引く選択はあり得ません。
 民主党は、それでもいいと考えるのでしょうか。見解を問うものであります。

(おわりに)
 わたしが本院に求めるものは、与野党の政策をめぐる協議であります。内外多事多難、時間を徒費することは、 すなわち国民に対する責任の不履行を意味します。
 今、景気後退の上に、米国発の金融不安が起きています。わたしどもが提案している、緊急総合対策を裏付ける補正予算、 地方道路財源を補てんする関連法案を、速やかに成立させることが、国民に対する政治の責任ではないでしょうか。
 再び、民主党をはじめ野党の諸君に、国会運営への協力を強く要請します。当面の論点を、以上にご提示しました。お考えをお聞かせ願いたく、 わたしの所信表明を終えます。

ほい。
これで全文、ばいそーりかんていHP

てさ

こんなところに質問練りこんだ人って
いままでいたか
Σ(T□T)

見たことも聞いたこともねぇ(ーー;)

今までになく圧迫感を感じる文章を見て
目がテンになるばかり。

なんだろ
率直に言っちゃうと

おらおら、この言葉が耳にはいらんのか、 (゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ(゜ロ゜)オラ

・・・・て印象?

この人だから
こんな表現なのか

さすが「オレサマローゼン閣下」とでも
言っておくか(爆

名指しされた民主党もたまらんだろうし
社会党だの共産党の存在は
どこへいったんだろうなぁ(ーー;)

本当
弱いものを振り向く気
あるんだろうか。

もともとの気質考えたら
「ない!」って言い切っちまったほうが
正解のよーな気がする。

さて。。。

首相所信表明、対決姿勢に野党一斉反発 (読売新聞)

記事写真
写真1
 衆院本会議で所信表明演説をする麻生首相=田中成浩撮影

 

 麻生首相は29日午後の衆参両院の本会議で、就任後初の所信表明演説を行い、 民主党に対し、 2008年度補正予算案やインド洋での自衛隊の給油活動の継続などへの賛否を明らかにするよう要求した。

 次期衆院選をにらみ、同党との対決姿勢を鮮明にしたものだ。これに対し、 民主党など野党は一斉に反発した。

 首相は演説で、衆参で多数派が異なるねじれ状況の下での国会運営に関し、 「政局を第一義としてきた」などと民主党を名指しで批判。対案や党としての見解を提示するよう求めた。 緊急の課題に日本経済の立て直しを挙げ、08年度補正予算案に民主党が反対する場合は、 論拠を含めて10月1日から国会で始まる代表質問で提示するよう求めた。また、民主党の対案には、財源を示すよう要求した。 「行政改革により財源を 捻出 ( ねんしゅつ ) する」としている民主党の政策の実効性をただす狙いからだ。

 民主党の鳩山幹事長は29日、国会内で記者団に対し、 「国民をこれほどバカにした演説はない。あのような失礼なことを言われて、黙っていられるわけはない」と批判した。首相の「逆質問」 については、「補正予算案の賛否は本来、予算委員会での審議を通じて答える話だ」と指摘した。民主党は、 10月1日の衆院での代表質問に小沢代表と鳩山氏が立つ予定だが、小沢氏は首相の逆質問に基本的に回答せず、次期衆院選の政権公約 (マニフェスト) を公表することを検討している。

 社民党の福島党首は「国民と少数野党が (首相の)眼中にない」と反発した。国民新党亀井久興幹事長も「前代未聞だ。 衆院選の選挙演説に聞こえた。もうちょっと冷静に考えてほしい」と記者団に述べた。

 一方、政府は29日、08年度補正予算案を国会に提出した。 総合経済対策の裏付けとなるもので、追加の財政支出は1兆8080億円。首相は、早期成立に意欲を示しているが、衆院解散・ 総選挙に絡み、 成立に至るかどうかは流動的だ。

・・・・・・やっぱりなw

冷静じゃないと
なで読みしただけでも
思ったもの。

小沢サンがどう立ち向かうか
ひじょーに見ものです、ハイ。

一緒に熱くなる人じゃないと思ってますが。

逆に喧嘩吹っかけられた側が冷静だったらさ
ひらひらかわして恥かかせることもできるし。

首相経験者はどう聞いているものか。

所信表明演説を聞く歴代4首相 (時事通信)

衆院本会議で麻生太郎首相の初の所信表明演説を聞く歴代4首相。福田康夫(前列右)、 森喜朗(後列左)、 安倍晋三(前列左)、 小泉純一郎(後列中央)の各氏。 演説の評価も「4者4様」?(29日午後、国会内)


 

[ 2008年9月29日19時4分 ]

写真消し飛ばされると困るんで
今日は別どりw



シンキロー、爆睡
アベシ、あっちむいてホイw
フクダKY帝王、興味ナシw
コイズミ、心中穏やかならず

どないだ、この表情w

みんなもぉ
どないでもいいと思てるやろっwww

あとアベシの斜め左下
この人も爆睡か。

名前が出てこねぇwww

なんか大事な局面に挙がってくる写真て
たいてい態度いい加減なんだねぇ。

こんないい加減で勤まるんだったら
国会いこーか(ぉぃ

・・・てのはウソだが。

***************************

眠くて出来なかった
アホ丸出しの人
はっときますか。

盗撮”の橋下知事「謝罪はしない、当然の行為」

9月27日8時40分配信 産経新聞


 大阪府の橋下徹知事は26日、9月定例府議会の代表質問で、府立国際児童文学館(吹田市) の現状を把握するため、私設秘書に施設内を“盗撮”させていた問題に触れ、民主府議から謝罪を求められたのに対し、 「謝罪するつもりはない。むしろ当然の行為と府民から喜ばれると思う」と応じた。“盗撮”について、 批判の声もあがっているが、橋下知事はあらためて正当性を主張した形だ。

 民主会派の北口裕文議員の質問に答えた。北口議員が「施設内はカメラの持ち込みと撮影を禁止する規則があるのに、 知事ならやぶってもいいのか」と謝罪を求めた。これに対し、橋下知事は 「規則は館内の本の著作権保護を目的にしたもので、 今回は館内の現状を把握することが目的なので規則違反には当てはまらない」と応じた。

 さらに、「公金を預かる身として予算が適正に執行されているかをチェックする責任があり、館内の把握をするのは当然。 視察日程を明らかにすると本来の姿を見ることはできないので、今回のような手法をとった」と主張した。

 同文学館は平成21年度に府立中央図書館(東大阪市)へ移転することが決まっている。


あたしゃが府民だったら
絶対罷免要求すると思うが。

つか、この考え方怖い(ーー;)

やっぱりボロが出てきたな
こいつわ。

こんな手法がまかり通るなら
日常的に盗聴盗撮当たり前
まさにどっかで見たような世界再現、いらっしゃいって感じ(ーー;)

ほらー

戦時中の日本とか!

多分中国でも北ちょーせんでも
そうなんでしょー?

これで自由な国とは
よく言える!

しんじらんなーい(ーー;)

こんなんするくらいだったら
「いつでも視察に来ますよ」とか言って
抜き打ちでやったらいいやん!

少なくとも
ほんとにたるんでいるなら
来たらすぐにたるんでいるところ
尻尾捕まえられるでしょー。

怖いわ(ーー;)

 

大阪の橋下知事、衆院選出馬「2万%」あり得ない (読売新聞)

 大阪府の橋下徹知事は30日、 府庁で報道陣の取材に応じ、次期衆院選への立候補の可能性について、「あり得ない。世のため人のために働くような男ではない。 ただ、国のためではなく、大阪のためだったら頑張れる」と否定、立候補しない確率を「2万%」と断言した。

 橋下知事は昨年12月、 知事選への立候補を取りざたされた際、いったん、「2万%出馬はない」と表明しながら、直後に発言を翻して立候補。議会などから 「発言が軽すぎる」との批判を受けたが、183万票余りを獲得して初当選した。


 

[ 2008年9月30日12時24分 ]

んでから出た!2万%

信じられないこのパーセンテージw

こういいつつも
出たんだよね
知事選にwww

軽すぎるわ
こいつの尻

まぁ任期途中で放り出す格好になるから
知事選のときよりも
かなり低いとは思うけど

でも放り出して国政に走ったらwww

こんな嘘つきは今度こそ入れちゃダメだと思うwwwww

あぁもう
大丈夫か大阪

いろんな意味で大丈夫か(ーー;)

*************************

だるいので
もうちょっと
ごろんごろんしてます。

仕事行かずに寝こけていたらどうしようw

起きるようにしかけねばっ。

署名案内ありマス、
ぜひ全部に目をとおしてください

恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名

増田防衛事務次官への懲戒申立署名

アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」 ウェブアクション 2008.3〜期限不明

イランに関するバラク・ オバマへの公開書簡に署名を

8月末の期限記入分は終了。

ご協力御礼上がってますwどうぞ。

御協力御礼、 そして未来へ

さて、これからの投票は
これくらいかなーw


 「とりあえずガスパーチョ」様〜♪
これイイw
いただきますっw

posted by 星影里沙 at 12:56| Comment(3) | TrackBack(3) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>所信表明演説を聞く歴代4首相 (時事通信)

結構貴重な(?)「フォー・ショット」かも。(笑)

4人そろって、いかにも「麻生の演説なんてキョーミないね」って、
感じなのがいいですね。(いや、よくないのか。)
Posted by たんぽぽ at 2008年09月30日 22:20
どうもこんばんは。トラバありがとうございます。

アベシの斜め左下で爆睡しておられる方、元科学技術担当大臣の尾身幸治議員ですね。

経済企画庁長官時代に、「桜の花が咲くころに景気回復」とか言ってた阿呆ですw

http://www.omi.or.jp/
Posted by vanacoral at 2008年09月30日 23:04
>たんぽぽ様
確かにあまりそろって写ることなど
ないですよねぇw

演説の評価4者4様と記事はありましたけど
多分このなかの誰も
評価できない、ハズw
こう言う顔をしてる連中が
まともな評価したのを聞いたことないですもん。

何か言うとしたら
コイズミくらいかなーとかwwwww

>vanacoral様
こちらこそありがとうございます。

あぁ、この人かwww
微妙に名前に覚えがあったww
そういえばそんなこと言っていたなー、とかwww

とんだ恥をさらしたものですね、この人もwww
Posted by 星影里沙 at 2008年10月03日 01:20
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