オ波ー!( ^-)<≡≡(((( ☆ドゴーン!☆)´0`)ノ ハウー
あぁ、そういえば
遅番ふたりだったんだ今日。
お風呂が果たして
できるのかどーか心配(ーー;)
最近行事予定狂いっぱなしで
もぉいやwwwww
こんなはずじゃなかったと〜
・・・歌、なかったっけ(爆
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では、得意そーな挨拶を
ひとまず実況してみますか(爆
こーなるのは分かってた
ほんとにショーだよねぇ(ーー;)
「 ただいま、第23代自由民主党総裁に選出をいただきました。
今回の選挙、思いもしない形での総裁辞任のあとを受けての総裁選挙であって、自由民主党は開かれた国民政党として、少なくとも、
堂々と総裁選挙を実施するということをもって、この後継総裁を選ぶということができた。
そういう成熟した国民政党に属している自分を大変誇りに思っております。
この選挙にあたりましては、ここにお見えの臼井委員長ほか、選挙管理員会の方々、また、全国47都道府県の県連の方々の絶大なるご支援、
ご協力によって、この総裁選挙が、かなりな長期間ではありましたが、きちんと無事、公明正大に行われたことに関しましても、選挙管理委員会、
県連各位に厚く御礼を申し上げる次第であります。
この時をおきまして、この度、総裁選挙で選挙戦を繰り広げました5人の間に対立という文字はこの瞬間をもって終わっております。
これからあと、われわれ自由民主党は、国民政党として、国民の負託に応えるべく、
われわれはお互いに手を携えて頑張っていかねばならぬものだと思っております。
今後とも、ご理解、ご支援を、それぞれ信念を持って応援された方々、大勢ここにお見えでございますが、
皆さま方のご理解とご支援を重ねてお願いを申し上げます。
われわれは、今ここで、新しい困難に立ち向かわなければならない、そのスタートに立ったと思っております。
私に与えられたいろいろな仕事は、その仕事に応え、国民の負託に応えることによって、今回、
ご支援いただいた方々への御礼に代えねばならぬと、決意を新たにいたしております。
21世紀に入りましてから、森 喜朗、小泉 純一郎、安倍晋三、福田康夫、この8年間の間に、われわれは、極めて厳しい状況の中にあって、
それぞれ、使命を全うしてこられたと存じます。
また、総理総裁の写真がここに掲げてありますが、それぞれの時代等に与えられた仕事・役職などなどは、極めて重かったと思いますが、
それをくぐり抜けてこられて、今日の自由民主党があるんだと思っております。
私も今、ここに立ちます時に、少なくともこれは、麻生太郎に与えられた天命だと思っております。
思い返せば、130年前の9月22日、吉田 茂が生まれております。
68歳、おととい、私も68歳にあいなりました。
私は今、天命と申し上げるのは、少なくとも、われわれは今から、自由民主党として、政権政党として、次なる総選挙において、断固、
民主党と闘っていかねばならんのだと思っております。
私は、その選挙に勝って、初めて天命を果たしたということになるんだと存じます。
今、国民が抱えております数多くの問題、生活の問題、将来への不安、また、国家・国民を守る安全保障の問題などなど、われわれは、
それを堂々と掲げ、そして、それを実行に移す力が、われわれ以外の政党のどこにあるであろうかと、そう思っております。
その政党は民主党ではない。
断じてあり得ないと思っております。
自由民主党がその天命を、その使命を全うする。それこそが、われわれに与えられた義務であり、責任であり、わたしは、その先頭に立って、
闘う機会を与えていただいたことに心から感謝を申し上げます。
われわれはこの選挙に勝って、そして、立派にこの国の再生を果たし、改革を成し遂げ、
さらなる一歩を進めていかねばならないという決意をあらたにいたしております。
どうか皆さま方に与えられたこの負託に、応えるさらなる力と勇気を皆さま方に与えていただきますよう、重ねてお願いを申し上げ、今回、
ご支援をいただいた皆さま方に対し、心から厚く感謝・御礼を申し上げ、決意表明の一端に変えさせていただきます。ありがとうございました。」
でしたー(爆
一個まず言っていい?
田原総一朗に「あいさつ薄っぺら」て言われるよーじゃ
もう「それまで」よなー。
テレビで見て
失笑したよ。
「 今回の選挙、思いもしない形での総裁辞任のあとを受けての総裁選挙であって、自由民主党は開かれた国民政党として、少なくとも、
堂々と総裁選挙を実施するということをもって、この後継総裁を選ぶということができた。
そういう成熟した国民政党に属している自分を大変誇りに思っております。」
あのー。
あんな先の見え透いた出来レースを敷いて
しょーあっぷするのが
成熟した国民政党なんですか
もう完熟しすぎて
ぐっちゃぐちゃでしょ(爆
それをまだ
おいしそうに見せかけられたと
思ってるのかね
そして「天命」て
民主党と戦って勝つこと
それでえーんかい(ーー;)
なんかもう
こっちはほったらかしね
ローゼン閣下。
本当は政治家の天命て
国民生活を守ることとちやうの
え?
政敵を蹴落とすことだけが
自分の天命か
いらねーなぁそういうの
喧嘩するだけが能なら
よそでやっとくれ、よそで。
江戸の喧嘩を
地方にひろげんじゃーないわよ。
こっちは毎日
生きるのに必死なのに。
これですばやい
経済対策ができんかったら
賞味期限どころか
消費期限が切れちまうぞ
遅くとも年内にwwwww
下手したら1ヶ月半くらいで
おわるんと違うのw
ねぇ〜
社説:麻生・自民新総裁 理念も政策もなき勝利
自民党の新総裁に22日、麻生太郎氏が選出された。24日、 国会での首相指名選挙を経て、麻生新内閣が発足する見通しだ。
しかし、麻生氏の圧勝に終わった今回の自民党総裁選は、まだ「予選」に過ぎない。 麻生氏が「総選挙で民主党に勝って初めて天命を果たしたことになる」と語った通り、「決勝戦」は間もなく行われるはずの衆院選である。 衆院選で自民、公明両党が敗北し、民主党を中心とした政権が誕生すれば麻生内閣は極めて短命に終わる。まず、 その点を確認しておきたい。
すべては衆院選のため。 2代続きの政権投げ出しとなった福田康夫首相の突然の辞任表明に始まる総裁交代劇の狙いは明白だった。
内閣支持率低迷が続き、福田氏は自ら衆院を解散して総選挙に臨む自信がなかった。 そこで総裁選をにぎやかに実施して国民の関心を自民党に引きつけ、その勢いで総選挙に突入する−−。再三指摘してきたように、 総裁選はこんな演出を意識したものだった。
だが、福田氏や自民党が期待したように「わくわくする総裁選」だったろうか。 そうは思えない。
◇演出効果は疑問
今回は5人が立候補し、連日のようにテレビに出演して地方遊説も続けたが、 テレビの視聴率は必ずしも高くなかったという。関心が高まらなかったのも無理はない。投票結果は麻生氏が351票。 予想通りの大勝だった。安倍晋三前首相と福田氏を選んだ時と同様、告示前から多くの議員が「勝ち馬に乗れ」 とばかりになだれを打って麻生氏支持に回り、総裁選は消化試合の様相だった。
一方では告示直前、日本の食糧行政を揺るがす汚染米問題が発覚し、その後、 米国発の金融危機が各国経済を直撃した。こんな時にお祭りのような総裁選をしている場合かと疑問に思った人も多かったろう。
しかも、多くの議員の判断基準は 「だれが首相になれば自分が選挙で当選しやすいか」であり、麻生氏の政策に共鳴したのではないと思われる。 麻生氏を選んだのは麻生氏が最も人気がありそうだからだろう。「理念も政策もなき勝利」だったのである。
政策論争が深まらなかったのは当然かもしれない。 特に麻生氏の発言は具体性を欠いた。「基礎年金は全額税方式に改め、財源は消費税を10%に引き上げる」が持論だったにもかかわらず、 総裁選では「一つのアイデア」と後退し、22日の総裁就任後会見でも、消費税をどうするのか、筋道は明確にならなかった。
外交もそうだ。東欧や中央アジア諸国との連携強化を目指す「自由と繁栄の弧」 構想を従来打ち出していたのに、「中国やロシアとの対立を深める」との批判を意識してか、総裁選ではほとんど触れなかった。
総裁選出が確実だから、 余計な波風を立てぬよう持論は言わないというのでは本末転倒だ。今後、所信表明演説などでは、この国をどうしたいのか、 具体的に語らなければならない。
舛添要一厚生労働相が突如、 後期高齢者医療制度の見直しに言及したのに呼応するかのように、麻生氏も見直しを言い出した。見直しするのに異存はないが、 これも衆院選を意識した行き当たりばったりの提案ではないか。22日の会見では説明不足がいけないのか、 実際に見直すのかもあいまいだった。見直すなら、早急に具体的なビジョンを示さなければ無責任である。
今回、 中堅議員が派閥の枠を超えて出馬したことは自民党の変化を物語るものではあった。だが、麻生氏が党の要として幹事長に起用したのは、 町村派の細田博之氏だった。
◇変わらぬ党の体質
森喜朗元首相をはじめ、最大派閥・町村派の意向を受けたものであろう。 繰り広げられているのは旧態依然の派閥重視思考であり、自民党の体質が変わるに変われないということも国民は知っておいていい。
麻生総裁誕生を受け、自民党や公明党内では、国会召集後、 29日に所信表明演説を、10月1〜3日に各党代表質問を行った後、3日に衆院を解散し、 投開票日を同26日とする日程が取りざたされている。
早期の解散は、私たちもかねて主張してきたところだ。しかし、この日程は 「ご祝儀相場で新内閣の支持率が高い間に」という狙いがあるのは明白だ。多くの与党議員は「麻生氏の失言などあらが目立たないうちに」 とも真顔で語る。これまた本末転倒というべき身勝手な対応である。
補正予算案の成立を最優先させるべきだというのではない。 22日も麻生氏は民主党の政策に対し、「財源の裏付けがない」と批判した。ならば、何が衆院選の争点になるのか、 有権者の前で整理するためにも、あらかじめ質問や答弁が用意される代表質問ではなく、 補正予算案を審議する予算委員会や党首討論の場を通じ、麻生氏と民主党の小沢一郎代表が議論することが必要なのではないか。
少なくとも代表質問後、1週間程度はそうした質疑の時間に充て、その後、 解散する。それが妥当な日程だと考える。
結局何がしたいのかわからないし
変えるほどもない。
ばかばかしすぎてみんな
醒めちゃってますよ。
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今更ながらに
目が点になるな
このおっさん。
今日はもう余り時間ないので
いっこだけ出すけど
http://hanasan.iza.ne.jp/blog/entry/721243/
「自民党のホームページに出ている候補5氏の
「所見」を見比べると、大きな疑問がわく。「憲法」
がまったく出てこないのだ。」
なんで
今
ここで
やる必要があるのよ
おまけに論じる暇もなく
解散になるかもしれないのに
そういわれてるのに
まだこれ言うかなと(ーー;)
これがサンケイの社説だったわけだ〜(ーー;)
てめぇの脳内で改憲してろと(ーー;)
なんか
こういうのをさらっと書ける時点で
おかしいやろ(ーー;)
改憲云々以前にうちらめちゃくちゃよ?
どこ見て物言ってるんだかwww
・・・・・・まぁ、続きはまたということに・・・・w
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あーあ、遅出出勤
しかもふたり
ふたり
だるっ(ーー;)
ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=|風呂|ε=ε=ε=ε=(/・_・)/ワー
もうする気ないから(ーー;)
リネン交換だって
今日するかどうか怪しいしー。
あの、ほんとに
人くださいTT
署名案内ありマス、
ぜひ全部に目をとおしてください
恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名
増田防衛事務次官への懲戒申立署名
アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」
ウェブアクション 2008.3〜期限不明
イランに関するバラク・ オバマへの公開書簡に署名を
8月末の期限記入分は終了。
ご協力御礼上がってますwどうぞ。
御協力御礼、
そして未来へ!
さて、これからの投票は
以下の二つくらいかなーw









