2008年07月01日

無力なのか無気力なのか。やる気ないなら言うなやるな><

おはやうござゐます。

日一日と
仕事に関しては
だんだんやる気が落ちてきている今日この頃。

つなぎとめている理由は
お年寄りの「ありがとう」とかだけだったりする(-_-;)

今日明日休みなのはうれしいが
場合によってはまた
職場に行かなきゃいけないとあって
鬱陶しいことこの上ない(-_-;)

**********************

ついでに個人的に
ネタ枯渇してます。

新聞読んでも
なんか頭の中で
つながらなくてねぇ。

暇つぶして
メルマガでも貼っとく。

安心して暮らせる社会。福田康夫です。

 「でいごの花」を見ると、沖縄の皆さんは、複雑な思いをもたれると伺いました。

 20万人もの方々の命が奪われた、63年前のあの沖縄戦が始まった頃に花開き、 戦闘が事実上終息した頃に、失われた尊い命のように、その花を散らしたからだそうです。

 今週月曜日、私は、沖縄全戦没者追悼式に出席しました。 真夏を思わせる蒸し暑さの中で、63年前の夏に沖縄の皆さんが経験した苦難に思いをいたし、胸ふさがる気持ちでありました。

 多くの夢や希望を抱きながら倒れた若者たち、 子どもの無事を願いつつ命を落とした父や母たち。こうした戦没者の尊い犠牲の上に、今日の日本の平和と繁栄が築かれています。

 犠牲になられた皆さんの思いを今の政治に反映し、 平和で安心して暮らせる日本をつくっていかねばならないとの思いを新たにしました。

 先週、社会保障国民会議が、中間報告をとりまとめました。

 この会議では、 社会保障にかかわる様々な制度を抜本的に改革するための議論が進められています。その中には、今すぐ手をつけなければならない、 緊急度の高い問題もあります。国民の皆さんが抱いておられる不安や不満を考えれば、今、やるべきことは早く着手し、 実行に移すことが必要です。

 そのための緊急対策として、「5つの安心プラン」を来月中にとりまとめるよう、 今週火曜日、関係閣僚に指示しました。

 第一は、高齢者の方々が、活力を持って安心して暮らせる社会の構築です。

 まず何よりも、知恵と経験をあわせ持つ高齢者の皆さんが、 いきいきと活躍できる健康現役社会を構築しなければなりません。さらに、 高齢者が今後とも住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、 在宅での療養を支援する仕組みやケア付きの住宅の整備などに取り組む必要があります。

 第二は、健康に心配がある人は、誰もが医療を受けられる社会づくりです。

 以前、小児科医療の現場を訪れ、いろいろと話を伺いましたが、 産科や小児科の医療機関が医師不足のために閉鎖される、 あるいは救急の患者さんが病院をたらい回しにされるといった事態を放置しておくことはできません。

 医師不足の問題に対して、医師の養成数を増やしていきますが、今からでも、 地域の病院、診療所がお互いに足りないマンパワーや機能を補い合いながら、地域の医療を守っていくような病院、 診療所のネットワーク化を進めます。

 さらに、過重な労働をしている勤務医の負担を減らす対策や、 安心してお産のできる体制の確保などにも、急いで取り組まねばなりません。

 第三は、未来を担う子どもたちを守り育てる対策です。

 「4月でないと保育園に入れない。」「小1になると子どもの居場所がなくなる。」 「育児休業をもっと柔軟に取れないか。」など、子育てに奮闘している多くのお母さん、お父さんからたくさんの切実な声を耳にします。

 このような声に応えるべく、働き方の見直しを含めた子育て支援について、 必要な改善策を直ちに実施してまいります。

 第四は、派遣やパートなどの非正規雇用に関する対策です。

 今や働く人の3人に1人が非正規雇用です。不安定な立場に置かれながら、 将来への不安を募らせている方も少なくありません。

 こういった人たちが、希望すれば正社員となれるよう支援するとともに、 社会保険の適用拡大などを進めていくことにより、将来への希望を持てるようにしていくことが重要です。

 特にさまざまな問題が指摘されております派遣労働については、日雇派遣の問題など、 派遣労働者を守る制度が空洞化することのないよう、法改正を含め、しっかりとした対策を講じていきます。

 最後の5つ目は、厚生労働行政に対する信頼回復です。

 国民の皆さんに社会保障制度に参加してもらい、支えていただくためには、 年金制度をはじめ、制度の運営に携わる行政への信頼が必要です。厚生労働省の組織を含め、その行政の在り方の総点検を行う考えです。

 皆さん一人一人が安心して暮らせる社会づくりは、私の責務であり、 私が総理就任以来進めてきた「国民目線での改革」の中核をなすものです。この「5つの安心プラン」が、一日も早く、 皆さんの実感へとつながるよう、一つ一つの政策を着実に前に進めてまいります。

これ読んでたら
ぴんと来た人
いたかもしんないな。

国会閉会のときに使った
あの記者会見の
一部抜粋しただけwww

なんとも安直なり。

もう書くのめんどくさいなら
やーめーれーばー。

ほら、この部分・・・

 もうすぐ骨太の方針がとりまとめられ、新雇用戦略などの政策が実施段階に入りますので、 特に安心に直結するものについては、具体的な重要政策を5つの安心プランとして7月中にとりまとめ、 早急に着手するように関係部署に指示することといたします。

 このプランの1つ目の柱は、 高齢者の方々が活力を持って安心して暮らせる社会の構築であります。

 まず、 何よりも知恵と経験を併せ持つ高齢者の皆さんが生き生きと活躍できる健康現役社会を構築しなければなりません。 既にそのための課題を与党が整理しておりますが、年齢に関係なく、 いつまでも働ける環境整備や経験を生かした新規事業の立ち上げ支援などの課題に速やかに取り組んでまいります。

 それとともに、 高齢者が今後とも住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、在宅での療養を支援する仕組みやケア付きの住宅の整備、 介護を担う人材の確保などに取組みます。

 2つ目は、健康に心配があれば、だれもが医療を受けられる社会づくりであります。

 産科や小児科の医療機関が医師不足のために閉鎖される、 あるいは救急の患者さんが病院をたらい回しにされるといったことが生じております。医療は命に関わる問題です。 このような事態を放置しておくことはできません。医師不足の問題については、これから医師の養成数を増やしていきます。しかしながら、 医師は急には増えません。

 そこで、例えば救急医療についてたらい回しがなくなるよう、 管制塔のような機能を持った医療機関を地域に整備します。また、地域の病院、診療所がお互いに足りないマンパワーや機能を補い合いながら、 地域の医療を守っていくような病院、診療所のネットワーク化を進めてまいります。

 ほかにも過重な労働をしている勤務医の負担を減らす対策や、 安心してお産のできる体制の確保などに早急に取組みます。

 3つ目は、未来を担う子どもたちを守り育てる対策であります。

 将来のこの国を支える子どもたちを産み育てているのが若い世代の親たちであります。 社会保障国民会議のホームページには、子育てに奮闘している多くのお母さん、お父さんからたくさんの切実な声が寄せられております。

 4月でないと保育園に入れない。小1になると子どもの居場所がなくなる。 育児休業をもっと柔軟に取れないかなど、今の制度をうまく運用したり、改善したりすることで応えられるような課題がたくさんあります。 こういった声には、直ちに国民の目線に立った改善策を実施してまいります。

 4つ目は、派遣やパートなどの非正規雇用に関する対策であります。

 今や働く人の3人に1人が非正規雇用であります。不安定な立場に置かれながら、 将来への不安を募らせている方も少なくありません。こういった人たちが、希望すれば正社員となれるよう支援するとともに、 社会保険の適用拡大などを進めていくことにより、将来への希望を持てるようにしていくことが重要であります。

 特にさまざまな問題が指摘されております派遣労働については、日雇派遣の問題など、 派遣労働者を守る制度が空洞化することのないよう、法改正を含め、しっかりとした対策を講じていきます。

 最後の5つ目は、国民生活に密接に関係する厚生労働行政に対する信頼回復であります。

 国民の皆様に社会保障制度に参加してもらい、支えていただくためには、 年金制度を始め、制度の運営に携わる行政への信頼が必要です。しかしながら、昨今、年金記録やC型肝炎の問題など、 行政に対する信頼を損ねる問題が相次ぎました。このうち年金記録問題については、昨年7月5日の政府・与党方針に従って、 引き続き政府を挙げて解決に取り組んでまいりますが、この取組みを強化するために、 厚生労働大臣直属の作業委員会や特別チームの調査結果も踏まえて、今月末を目途に今後の対応策を策定いたします。

なんかどんどんやる気なくなっているの
見えみえなんですけど。

今これ登録者何人かね。

絶対減っていると思うんですが。

やっぱりコイズミの頃が
一番だったかもしれん。

あ、内容に共感したわけではない。

書いてあることの面白さ(皮肉な意味も込み)という点でね。

アベシ、フクダになるにしたがって
どんどん官僚作文になってきて
読む面白さがイマイチ分からん。

フクダは自分のこと書いているらしいけど
( ̄− ̄)フーン
それがどしたのって感じだし。

庶民の感覚と乖離しまくっている人の
内面を知ったところで
興味すらわかねぇ。

人間くささを狙ってるなら
絶対演出失敗だと思う。

きっと多分
無駄だと思う。

見栄だけでやってるなら
メルマガいらねーんじゃない?

ネタにすらならんよ
この程度では。

**********************

ついでにもう一個。

消費税上げ、 当面2%程度=来年度は見送り−伊吹自民幹事長 (時事通信)

 自民党伊吹文明幹事長は30日夜、 日本BS放送の番組に出演し、 消費税の引き上げ幅について「今、必要な財源だけを調達するなら2%ぐらいでいい」と述べ、現行の5%から7% に引き上げる必要があるとの見解を表明した。ただ、2009年度からの実施には否定的な考えを示した。 

時事通信社

「上げなきゃいけない」て
洗脳するのに必死だよな。

上げなくても
出来る手段ないの。

ていうか
なんでそこまで

なんでそこまで緊縮にこだわるかとか
社会保障費を削るとか

はぁ。

そういえば外出たら
ガソリン値上がりしてたよな。

もう涙も出ねぇ。
バターないし
小麦高いし
こんなんばっかし。

国民目線云々するんなら
同じ立場で生活してみろっ。

生産国の物価上昇に対して
あんたらが無為無策でいたから〜〜〜><

どうせ値上がりしても関係ないって
思ってるんだろ??

もぉテレビ出てくるなしゃべるな(-_-;)

あぁ鬱陶しい(-_-;)

******************

途中で出かけたから
出来上がり時間が遅くなった。

5月じゃないのに5月病でごめんなさいって感じ。

また明日も休み。

でも夕方職場にいかなきゃかもしんなーい。

あぁぁぁどうにかしなきゃこの無力感。

署名案内ありマス、
ぜひ全部に目をとおしてください

重国籍の容認を求める請願署名、 電子署名 2008. 8月末まで

日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、 電子署名 2008. 8月末まで

恒久法による自衛隊海外派遣の状態化反対署名
増田防衛事務次官への懲戒申立署名

アムネスティの 「チベット人の人権と権利の尊重を!」 ウェブアクション 2008.3〜期限不明

「世界に誇れる泡瀬干潟と浅海の埋め立て中止を求める署名」
http://www.awase.net/maekawa/shomei.pdf
(7月15日まで)

よろしくおねがいしまーす

それとお手軽内閣支持率調査
http://www.jra.net/ank/online/naikaku.php

1日1回、一票投じておいてくださいw

過去1週間、
内閣支持率は154票中3.9%だそうですwww

posted by 星影里沙 at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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