2008年01月09日

とりあえずどったばたの休みw

もう今日
朝からどたばたw

妹岩盤浴いくってのに
朝にカイロ行くって言い出して^^;

まってまって
昼前に戻ってきて
そこから1時間で強行、
岩盤浴終わらせた。

その足で母親迎えに行き
昼ごはん外で食べたあと
おじいの見舞いに。

最近ほんとに
元気だわ。
胃に穴あけて
経管栄養やってるけど。

りんご食べたいとか
チョコレート食べたいとか。

食べさせてあげたい;;

とりあえず摩り下ろしたのとかでいいから;;

ただね、
りんごジュースは置いてあったんで
ちょっとずつ飲んではいるんだろうな。

家へ帰りたいとも
しきりにいうていたが。

なんかおばあには全然その話
しないらしい。

なんかねぇ。。。

おばあにあったことって
私がこの世に生まれたことにおいては
幸運だったのかもしれないが。
それ以外の側面では不幸だよな。

何も食べさせてあげることが出来ず
やりきれない感じしながらも
病院あとにして
そのあとお買い物。

あとは家帰って
晩御飯つくってました。

眼鏡はまだこないな。

金曜日くらいに届くのかな。

最近むらむらと
こんなあそび心いっぱいの眼鏡あるなら
もっと欲しいなという気がしてきたよ。

大事にするのかどうか

・・・あやしいけどねぇwww

posted by 星影里沙 at 23:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

憂鬱になるテロ特措法。薬害肝炎は少しずつでも進みますように・・・

まぁこうなるか・・・。

結末としては
なんかくらーくなりそで嫌だな。

新テロ法案、週内成立…与党が半世紀ぶり再可決へ (読売新聞)

 インド洋での海上自衛隊の給油活動を再開するための新テロ対策特別措置法案が、 今週末に成立する見通しとなった。

 与党側は、 参院で同法案が否決された場合は11日にも衆院の3分の2以上の賛成で再可決する。採決が行われない場合も 「衆院が可決した法案を参院が受け取った後、60日以内に議決しない時は否決とみなすことができる」 との憲法の規定が適用できる12日には、再可決する方針であるためだ。

 参院での否決を受けた再可決は1951年以来57年ぶり、「みなし否決」 による再可決は1952年以来56年ぶりとなる。

 新テロ特措法案の継続審議を求めていた民主党は、 8日の野党国会対策委員長会談で他の野党に協力を求めたが、共産、社民両党は「防衛省をめぐる疑惑は解明できておらず、 法案内容にも問題がある。廃案を目指すべきだ」として継続審議に反対した。国民新党は今国会の会期内に採決するよう求めた。 同法案を審議する参院外交防衛委員会で民主党は単独で過半数を占めておらず、継続審議の議決は可決されない見通しとなった。 民主党はなお、他の野党の協力を模索するとしているが、同法案を採決して否決するのか、採決を見送って「みなし否決」 とするかの判断を迫られている。継続審議を可決しても、みなし否決は適用できる。

なんかこれってやっぱり
罠にはめられた感ありすぎな・・・。

いやー他の党の気持ち分かるけど。

ねぇこの場合って
どうやっても八方塞がりだったのかしらん。
この文章だけ読んでると
そんな印象が増幅されちゃうね。

マスコミの書き方が悪いのか
これが事実なのか・・・。

読売サマがソースだから
鵜呑みにゃーしたくないけれども。

ていうか何もしらずにコレ読んだら
「あぁ、もう決まるんだ」って思うよね

思うよね;;

そんな油あるなら
国民に寄越せよ!!!

アメリカにごりごりゴマすり続けて
それを止めることができないなんてさー。

正直情けなさ過ぎますがな;;

*****************
<薬害肝炎>救済法案が可決、 衆院通過 11日成立へ  [ 01月08日 13時14分 ]

毎日新聞社  
 薬害C型肝炎訴訟で被害者全員の一律救済を目指す「感染被害者救済給付金支給法案」が8日午後、 衆院本会議に与野党共同の衆院厚生労働委員長提案の形で緊急上程された。同法案はただちに採決され、 全会一致で可決し衆院を通過した。参院に送付され、11日に成立する見通しだ。

 同法案は前文で薬害C型肝炎に対する国の責任に触れ、肝炎患者に対しては、 裁判所がカルテなどで血液製剤の投与と発症の因果関係を認めれば、症状に応じて1200万〜4000万円を支払うとしている。 給付金の請求期限は5年間。

 採決に先立ち野党側は(1)給付金請求期限の延長(2)カルテ以外に手術記録なども判断材料に活用(3) 投薬証明は患者本人の記録なども考慮(4)全肝炎患者への早期の医療費助成―― など5項目の検討課題を衆院厚労委員会決議として表明することを求め、与党側も受け入れた。これに伴い、 与党提案だった法案はいったん取り下げられ、厚労委員長提案に変わった。決議案は同法案とともに、同委員会で可決された。

 与党は、薬害に限らず肝炎患者を広く救済する「肝炎対策基本法案」を衆院に提出し、救済法案との同時成立を目指したが、 民主党が提出した対案との調整がつかず、民主党案とともに継続審議となる。

こっちはやっと
進んだ感じだけどねぇ。

患者のみなさんは
とりあえずよかったかなと思うけど。

ただまぁ
カルテや投薬の証明が立てられない人の救済は
だいじょうぶなのかしらと
不安な要因があったりする。

カルテだって保存期限あるわけだし。

あ、だから野党側が
患者本人の記録も・・・と言ったわけか。

何もしてない人は
どうなるんだろう・・・。
自爆するしかないのかなぁ・・・。

はじめた、始まったという
その意識は
ほめていいかと思う。

弱者に対して
少しでも寛大になる
とっかかりが欲しいなぁ。ホントに。

これがとっかかりになればいいけど・・・。

******************
余計な話。
コレを書いているのは1時半。

なぜか夜中に
学校のチャイムが聞こえてきたのさ。

0時半に一回
そして今。

前は小学校だけど
そこよりもっと遠いところから聞こえてくる。

えーーーーーーーー

こわっ
( ((-。-) ))ブルブル...

**********************
引き続き著作権反対の署名
お知らせ張り続けます。2月末まで。

えーと、何はとりあえず
http://www.aozora.gr.jp/shomei/に目を通してくださいまし。

著作権保護を引き伸ばす欠点について
分かりやすく書かれてありますわ。

そんでもって、
理解いただけた方は
コレをダウンロードしてくださいな。

http://www.aozora.gr.jp/shomei/shomei.pdf

☆彡要Adobe Reader

でーこれプリントアウトしてくださいな。

コレ1枚に5人署名できるようになっているので
一人でも、また5人集めても良いので
書き込みましたら
こちらに送ってください。

連絡先及び署名送付先

青空文庫
〒160-0008
東京都新宿区三栄町8番37号
http://www.aozora.gr.jp/
aozora_shomei@yahoogroups.jp

お願いしまーす<(_ _)>

封筒用紙もありまして
こちらになります。

http://www.aozora.gr.jp/shomei/atesaki.pdf

これもPDFですです。

では、ミナサマ、
ご協力をお願いいたしますデス<(_ _)>

posted by 星影里沙 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(1) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする