2008年01月04日

初風呂もまた、やや呪われて;;

今日は〜
新年初風呂

・・・行ってみたら
大穴な展開。

だってさ。

早出の片割れ
いきなり体調不良でダウンの連絡が。

ここは主任が代役に立ったけど。

おまけに
この人のすっくない時に限って
パートの人休むし。

この人若くして子持ちバツイチなんだけど
主任いわく
子供が歯が痛いから病院に連れて行きたいから休むって
そういう後ろで
子供がでっかい声で泣いてたそーだ。

「おかーさーん、歯が痛いよー」
って感じ?

その話聞いて
あたしゃ目がテンに。

それはナニ。
演技かそれとも
本当なのか。

普通そうそう
おあつらえ向きに泣くちびなんか
いるのかよぉぉ。

(;¬_¬) ぁ ゃι ぃ

とはいえ。
いないもんはしょうがない。

突きつけられた現実は
すさまじく厳しいものだった。

50人近く
一般浴で入浴するってーのに
相手になる職員は4人。

あの、
通常なら7人ほしいんですけど
なにこの人手のなさは。

さらにさらに。

朝のおむつ交換にトイレ誘導が
ものすごく悲惨を極めた。

あちこちでオムツからもれただの
トイレ失敗しただの

しかもよりにもよって
身体が固まってしまってる人やら
暴れる人が
失禁していたりするんだよぉぉぉ

カミサマ、
私何かしましたか(爆

お風呂前にして
すでにぜいぜい言ってた気が
しないでもない。

ここから風呂。

しかもせっかちさん相手にどったばた。

相談員とかも
手伝ってくれてたけど。

なんかテンション保たんともたなくて。

風呂済んだ後は尻切れトンボ

Σ^)/アホーアホー☆ミ(爆

カルテ打ちながら
寝そうになって
主任に押し付けました;;

だって単調な文章打ってると
寝ちゃうもん><

わかるかなぁ><

昼からリネン交換
だけど

もう足首
なんか金属でもついたみたいな違和感。

歩くのがなんかしんどいデス(爆

明日は機械浴が初風呂だけど
こんなことないだろうなぁぁ
誰も休むなよぉ。;;

とはいっても
この仕事
過酷だから身体壊す人いるけどぉ;;

orz...

<めも>
早出 7:30〜16:00

出勤は7時15分くらい〜
帰りは17時少し前だったはず。

利用者に頼まれた
服の整理するのに
やや残業になっちまった^^;

posted by 星影里沙 at 20:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ニュースは二つ。郵便局応急処置の積もり?(爆

苦肉もいいとこでしょ
これはさ。

簡易局閉鎖に苦肉の策、「移動郵便局」試しに発車 (読売新聞)

 日本郵政グループの郵便局会社は、2月中旬から3月末まで、 マイクロバスを改造した「移動郵便局」1台を愛知県豊田市で試行的に導入すると発表した。

 全国で地方自治体や農協などに業務を委託している簡易郵便局の一時閉鎖が相次いでいるためだ。 利用者の反応などを見て、台数を増やす方針だ。

 移動郵便局は、郵便局会社の職員2人と運転手の計3人が乗り、 内部に受付カウンターと現金自動預け払い機(ATM)を備える。

 手紙・はがきや書留の引き受け、切手の販売などに加えて、 通常貯金の預け入れや払い出しにも対応する。

 簡易郵便局は、業務を担う人が高齢化したことや、 委託している農協の統廃合などで、昨年11月末時点で全国4299局のうち、424局が一時閉鎖となっている。

うーん

これで本当に
改善されるのかなぁ。

合理化されることで
減るのは予測済み
なんか今更こんな付け焼刃で
どうにかなるとも思えなくってー。

ここには業務を担う人が高齢化とか
農協の統廃合とか
原因に書かれてるけど

けど〜〜

民営化による合理化って
間違いなく簡易郵便局閉鎖の一因に
なってるでしょ。

読売さん
それ書かないの
認めたくないから?

郵政民営化したら
地方が痛手受けるのしってて
煽った罪
ひそかーにみとめてんじゃないの?(爆

郵政民営化凍結
そういえばどうなったのかしらん。

テロに煽られて
法案が空中浮遊中?

分解してないことを祈る(爆

*****************

<政治とカネ>久間氏、 1億円は預金小切手で受領  [ 01月03日 02時30分 ]

毎日新聞社  
 久間章生(ふみお)元防衛相が知人男性(64) から1億円を受領した問題で、久間氏が全額を預金小切手(預手)で受け取っていたことが分かった。預手での現金授受は、 資金提供者が分からない。受け取り後、久間氏は送金記録が残る銀行口座での振り込みを繰り返しており、 預手を使った不自然さが浮き彫りになった。

 1億円を提供した福祉用具販売会社「オー・ティー・アイ」(OTI、東京都江東区)の元監査役でもある知人男性によると、 05年11月末ごろ、OTIから1億円を借り、運用した後の06年1月、1億円を預手にして久間氏に直接手渡した。

 久間氏によると、預手は全額換金して自分名義の口座に入金。うち8500万円は、自身が取締役の軍事・政治経済情報提供会社 「アイメック」(新宿区)の銀行口座を経由して、知人女性が徳之島(鹿児島県)に所有する不動産購入資金に充てられた。

 金融関係者によると、預手は多額の現金を持ち歩かずにすむ半面、紛失して第三者が換金した場合に取り返すことは困難。このため、 通常の巨額取引では確実性の高い口座での送金が利用される。ただ預手を使えば、送金元を隠したまま現金授受が行える。

 このため、犯罪などに使われるケースもあり、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部を巡る詐欺事件(07年)でも、 元公安調査庁長官の緒方重威(しげたけ)被告(73)=拘置中=が詐取金の一部を預手で受領していた。

 男性は預手を使った理由を「久間先生の口座番号が分からなかったため」と説明している。

 ▽ 預金小切手 銀行が銀行自身を支払人として振り出す小切手で、自己あて小切手とも言う。 資金提供者側が銀行に金を渡したうえで銀行を振出人とする預手を受け取り、受領者側にこの預手を渡して授受が完了する。 銀行は事前に支払資金を確保してから振り出すため、不渡りになる危険が少ない。多額の現金を持ち運ばずに済み、安全で利便性が高い。

不自然だな確かに。

これもまた
「しょうがなかった」とかで
済ませるんだろかね。

疑われかねないところで
お金もらうから
何を言われてもほんとに「しょうがない」でしょ。

口座番号が分からなかったってのも
なんだかなぁ。

疑ってみたくなる。

本当に知らなかったのかとか。。。

そういや久間サン
まだ説明しないのかね。

黙ったまま
やり過ごすつもりかな〜
posted by 星影里沙 at 00:29| Comment(2) | TrackBack(2) | 日雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする